#アフィリエイト広告(PR)を含みます
上野恩賜公園の基本の情報と、知ると面白い由来・逸話、意外と知られていない見どころ、いまの催しをまとめています。
美術館・博物館・動物園・不忍池がひとつの公園に集まる。入園は無料で、朝5時から夜11時まで歩ける。キョウチカは、東京でいちばん中身の濃い公園だと思う。
ポチカ全体の案内役画面を消しても続きます。1か所ずつ止まるので、着いたら「次へ」かロック画面の ▶▶ で進みます。声:AivisSpeech(コハク・阿井田 茂・花音・凛音エル)
| 開園時間 | 5:00〜23:00(美術館・博物館は多くが9:00か9:30〜16:00〜17:30、月曜休みが多い) |
|---|---|
| 入園料 | 無料(園内の美術館・博物館・動物園などは別料金) |
| 住所 | 東京都台東区上野公園5-20 |
| 行き方 | JR上野駅の公園口から徒歩約5分。東京メトロ上野駅・JR鶯谷駅・京成上野駅からも歩ける |
2026/10/27に公式の案内で確かめた内容。変わることがあるので、行く前に公式も見てください。
出典:GO TOKYO(東京の観光公式サイト)「上野恩賜公園」
美術館や動物園の「ついで」に通りすぎるのはもったいない。ひとつ展覧会を見たら、下の「意外と知られていない見どころ」をひとつだけ足すのがキョウチカのおすすめ。
不忍池の弁天堂から清水観音堂へ上がると、広重が描いた「月の松」の輪の中から池をのぞける。展覧会の帰りに5分で寄れる寄り道。
江戸時代まで、ここは徳川家の菩提寺・東叡山寛永寺の境内だった。寛永寺は1624年、天海僧正によって建てられはじめた。
1868年、彰義隊と新政府軍の戦い(上野戦争)で、寛永寺の大部分が焼けた。新政府は焼け跡に病院(いまの東京大学医学部のもとになる西洋医学所)を建てようとしたが、来日していたオランダの軍医ボードワン博士が、ここの自然が失われるのを惜しみ、公園にすることを進言したといわれる。
1873年、日本ではじめて公園に指定された5か所のひとつになった。1924年に宮内省から東京市に下賜(かし)されたので、正式な名前に「恩賜」が付いている。
出典:国立国会図書館「錦絵と写真でめぐる日本の名所 上野公園」、東京都交通局 沿線ガイド「上野恩賜公園散策」、nippon.com「さくら名所100選 上野恩賜公園」、GO TOKYO(東京の観光公式サイト)「上野恩賜公園」
公園の南の入口に立つ西郷隆盛像は1898年の除幕。像は高村光雲、連れている犬は弟子の後藤貞行の作。
除幕式に招かれた西郷の妻・糸子は、像を見て「うちの人はこんな人じゃなかった」という意味の薩摩ことばをつぶやき、そばにいた弟の西郷従道があわてたという逸話が残っている。
実は西郷の本当の愛犬は洋犬だったが、像には合わないとして、制作の途中で薩摩犬に変えられたとされる。
いまの五重塔は1639年に建てられた。もとは東照宮に納められた塔で、明治の神仏分離で寛永寺の境内が小さくなり、寺から離れて残った。
戦後は手入れが難しくなり、1958年に東京都に寄付されて、いまは上野動物園の中にある。動物園の入園券で見られる国の重要文化財。
西郷の連れている犬の名は「ツン」。本物のツンはメスだったとされるが、銅像はオスの姿になっている。
モデルになったのは、兎狩りが得意な桜島産の薩摩犬。像の前で、つい犬のほうを確かめたくなる。
実業家・松方幸次郎の集めた西洋美術は、戦争中にフランス政府に接収された。戦後、保存と公開のための建物を建てることを条件に日本へ返された。
そのために建てられたのが、ル・コルビュジエ設計の国立西洋美術館(1959年開館)。2016年7月に世界遺産になった。
東京国立博物館は、明治5年(1872年)3月に湯島聖堂で開かれた日本初の「博覧会」から始まった、日本でいちばん古い博物館。
敷地でいちばん古い建物は明治42年(1909年)の表慶館。いまの本館は昭和12年(1937年)の完成で、最初のコンドル設計の本館は関東大震災で壊れた。
日本に初めてパンダのカンカンとランランが来たのは1972年10月28日。それから半世紀、上野はパンダの街だった。
2026年1月27日、双子のシャオシャオとレイレイが中国へ戻り、日本からパンダがいなくなった。54年ぶりのこと。
出典:AFPBB News
出典:たびこふれ「寛永寺・清水観音堂 月の松」、東京都交通局 沿線ガイド「上野恩賜公園散策」、国立国会図書館「錦絵と写真でめぐる日本の名所 上野公園」
上野公園は広く、上野駅公園口から徒歩5分で入れる。園内に入るタクシー・車は少なく、駅から歩くのが一番早い。めぐりんは1回100円(1日券300円)、15〜20分おき。ドアは自動で開くので手で触らない。22時〜翌5時は2割ほどの深夜割増。タクシーはアプリでも呼べる。GO は英語に対応し、海外の電話番号とカードで使える。Uber は東京ではタクシー会社の車を呼ぶ形、DiDi は2026年の初めから23区などで外国人も S.RIDE のタクシーを呼べるようになった。
出典:東京都産業労働局 アクセシブル・ツーリズム(上野)、Ueno Station: Bus Services in Ueno、東京都交通局:鶯谷駅のバスのりば、GO TOKYO:上野恩賜公園、Lonely Planet(タクシー)、Tabimania Japan(タクシー)、Japan Taxi Apps for Tourists: GO, Uber, DiDi and S.RIDE(2026年10月12日)
GO TOKYO のモデルコース(上野駅→上野公園→不忍池・弁天堂→アメ横)は、歩くだけなら合計23分。美術館や博物館に入るなら、1つにつき2時間はみておきたい(キョウチカの見立て)。
| 3月中旬〜4月上旬 | うえの桜まつり。ソメイヨシノ約800本、中央通りに提灯約800個(2026年は3月14日〜4月5日) |
|---|---|
| 7〜8月 | 不忍池の蓮。花が開くのは朝7〜9時ごろで、昼には閉じる |
注目の催し
日付と人数を選んで、そのまま予約・購入できる催し
10/14(水)〜10/31(土) 10:00〜17:00
谷根千のまち全体を会場に、作家や職人、まちの人による75企画の「まちかど展覧会」。赤い「。」の手ぬぐいが目印で、6か所をめぐるスタンプラリーも。時間は企画ごとに違います。
くわしく見る →10/31(土) 10:00〜16:00
液体窒素を使って低温の世界を実験で確かめる科学教室。午前の部10:00〜12:00、午後の部14:00〜16:00、各30人(抽選)。電子申請か往復はがきで10/19必着。区内在住・在学が対象。
くわしく見る →10/31(土) 11:00〜17:00
革小物の店のワークショップ。11時・14時・16時の3回(各約1時間・各回4名)。電話・メール・インスタの DM で予約、空きがあれば当日参加も可。ほぼ毎月最終土曜に開催。
くわしく見る →美術展・アートインスタ告知から発見
2k540 AKI-OKA ARTISAN マルチスペース(C-1)(御徒町駅)
10/29(木)〜11/1(日) 11:00〜19:00
鉱物をテーマにした4組のグループ展。彫金の黒猫とカンパニュラ、nico、精霊の棲む森 Key of Mind〜seek〜、shiroiro JUWELRY が出展。秋葉原駅と御徒町駅のあいだの高架下で、御徒町駅南口から徒歩4分、末広町駅から徒歩3分。最終日は17:00まで。
くわしく見る →10/31(土)〜11/1(日) 11:00〜17:00
上野駅のパンダ橋で開く、犬と楽しむハロウィン。仮装ファッションショー、JR社員が運転するミニ電車(愛犬は抱っこで乗車可、一部条件あり、雨天は中止予定)、ブースでの買い物、撮影会。
くわしく見る →11/2(月) 11:00〜11:30
東京文化財ウィークに合わせた特別ガイドで、重要文化財の旧寛永寺五重塔に見られる動物のモチーフを探す。定員25名・当日先着順で、10:50から五重塔前で受付。雨天決行で、砂利道のため歩きやすい靴で参加する。
くわしく見る →
11/7(土) 10:00〜12:00
文京区教育センターのこども科学カレッジ。算数を使ったマジックに挑戦する。定員50人で申込順、10/15午前9時から電子申請かはがきで受付。区内在住・在学が対象。
くわしく見る →10/24(土)〜11/8(日) 11:00〜18:00
陶芸の技法を中心に、色鮮やかで質感豊かなオブジェや、生命と自然の循環をテーマにした立体・平面作品を並べる造形作家の個展。初日24日の17時からフルートの生演奏あり。
くわしく見る →10/30(金)〜11/8(日) 11:00〜19:00
漫画家・柊あおいの『星の瞳のシルエット』『耳をすませば』『銀色のハーモニー』のポップアップショップ。営業は11:00〜19:00(店の営業時間とは異なる)、入場無料。混雑時は入場制限の場合あり。
くわしく見る →10/30(金)〜11/8(日) 13:00〜19:00
心の中の扉や内と外を分ける「見えない境界」をテーマにした3人展。ガラスの大塚麻由、鉱石と向き合うkopfkino、柗井圭太郎の新シリーズを展示。月〜水休廊。
くわしく見る →10/31(土)〜11/8(日) 10:00〜17:00
先端芸術表現科・古川聖教授の退任展。アルゴリズム作曲やコンピュータ音楽から脳科学・AI・アートとケアまでの仕事を、体験型作品や記録映像で紹介。会期中無休。
くわしく見る →11/3(火・祝)〜11/8(日) 12:00〜19:00
中性子ラジオグラフィという科学の目と出会って描いた「気配」の作品展(Quantum Art)。根津の小さなギャラリーで、作家は会期中毎日在廊。
くわしく見る →11/6(金)〜11/8(日) 10:00〜20:00
東京の酒屋が日本酒・焼酎300種以上を1杯ずつ売る屋外の角打ちイベント。純米と本醸造の利き酒体験、ご当地グルメの屋台、ステージもある。雨天決行(荒天中止)、11/8は19時以降入場無料。
くわしく見る →11/14(土) 09:30〜11:00
パソコンで2027年の年賀状をつくる、こども向けのパソコン教室。定員14人(抽選)、電子申請か往復はがきで10/26必着。区内在住・在学が対象で、小学1年生は保護者同伴。
くわしく見る →11/14(土) 10:00〜16:00
動物愛護週間のポスターや全国ペット写真コンテストの入賞作品の展示、ステージイベント、スタンプラリーなど。日本獣医師会「動物感謝デー」と同時開催。
くわしく見る →11/14(土) 10:00〜15:30
文京区教育センターの親子理科教室。台所にあるもので科学の実験をする。午前の部10:00〜11:30、午後の部14:00〜15:30、各18組(抽選)。電子申請か往復はがきで10/26必着。区内在住・在学が対象。
くわしく見る →11/14(土) 10:00〜11:00
小銭やカギなどを入れる手のひらサイズの革のケースを作る60分のレッスン。イタリアンレザーの定番4色と限定色から選べる。切る・縫う工程がないので初心者や子どもも参加できる。手ぶらでよく、15分前から入れる。予約はプロフィールのリンクから。銀座線・稲荷町駅から徒歩9分。
くわしく見る →11/14(土) 13:30〜15:00
文京区教育センターのこどもパソコン教室。「アワーオブコード」でプログラミングの基礎を学ぶ。13:30〜15:00、無料、定員20人(抽選)。電子申請か往復はがきで10/26必着。
くわしく見る →11/6(金)〜11/15(日) 11:00〜19:00
「それぞれのリラックスタイム」がテーマの、ルームウェア姿の描き下ろしイラストを使ったグッズを販売。バッグチャーム・缶・キャンディボトル・タオル・クッション・ブランケットなどが並ぶ。対象商品3,000円(税込)ごとに限定ミニクリアファイル(なくなり次第終了)。入場方法は後日発表。
くわしく見る →11/11(水)〜11/15(日) 10:00〜17:00
藝大大学院・保存修復日本画研究室の学生と教員による創作展。古典絵画の修復や技法・材料の研究をもとに制作した作品を並べる。5日間のみ。
くわしく見る →11/21(土) 14:00 開演
台東区のアマチュアオーケストラが演奏するクラシックの演奏会。上野浅草室内管弦楽団が重要文化財の旧奏楽堂で演奏する。13時30分開場。未就学児は入場できない。
くわしく見る →11/1(日)〜11/23(月・祝) 06:00〜16:30
文京花の五大まつりのひとつ。湯島天満宮の境内に菊人形や懸崖、千輪咲などさまざまな菊が並ぶ。午前6時から日没まで。土日祝は健康測定会、11月7・8日は観光PRとグッズ販売がある。
くわしく見る →11/23(月・祝) 13:30〜16:00
青少年委員の指導で「マジカルリング」「キャッチmeのむし」「ふしぎ感触ボール」を親子で工作。小学3〜6年生と保護者の2人1組、定員100組。電子申請で11/5締切、多数は抽選。
くわしく見る →11/25(水) 10:30〜16:15
絵本の読み聞かせと、ドイツの短編アニメーション「大男とクリスマスツリー」の上映。10:30〜11:15と15:30〜16:15の2回、各回60人(先着)。無料、申込不要で当日会場へ。
くわしく見る →11/29(日) 11:00〜15:00
本郷通り沿いの東京大学・東洋学園大学・文京学院大学がいっしょに開く、いちょうの季節の街歩きです。11/21〜29にスマートフォンでQRコードを読み取ってキャンパスや協力店をめぐり電子スタンプを集め(アプリ・事前申込不要)、11/29のメインイベント(11:00〜15:00)でゴールすると認定証とノベルティがもらえます(授与は16:30まで)。当日は各大学で子ども音楽食堂・地域産品マルシェ・アロマキャンドル作りなどを予定。雨天決行・荒天中止、後援は文京区。
くわしく見る →12/2(水) 18:00 開演
荒川区とウィーン・ドナウシュタット区の友好都市30周年を記念したリサイタル。ウィーン生まれのピアニスト、ミトラ・コッテが出演。18時30分開演、未就学児は入場不可。
くわしく見る →11/21(土)〜12/5(土) 10:00〜17:00
1915年に東京美術学校へ留学した胡根天の卒業制作《自画像》や資料と、現役生・卒業生の作品で日中の交流をたどる。11/22は国際シンポジウム(無料・申込不要)。
くわしく見る →10/14(水)〜12/6(日) 17:30〜19:30
東京国立博物館の庭園を夜に開き、池のほとりの紅葉をライトアップして歩く「歩行禅」の催し。17:30〜19:30、金・土と11/1・2・22は21時、11/13は21時30分まで(入場は30分前まで)。月曜休み(11/2・23・30は開催、11/24は休み)。チケットに特別展「大徳寺」の観覧券つき、中学生以下は入場無料。坐禅プログラムは別料金の予約制。
くわしく見る →7/18(土)〜12/13(日) 09:30〜16:30
画家・書家の中村不折が根岸の自邸に開いた書道博物館の開館90周年企画展。名品を一挙に公開し、館の歩みも紹介。後期は10月6日から。
くわしく見る →7/18(土)〜12/27(日) 09:30〜16:30
谷中の朝倉文夫のアトリエ兼住居で、猫をはじめとする朝倉の動物彫刻が一堂に会する特別展。朝倉が集めた動物や昆虫モチーフの美術工芸品も並ぶ。月・木休館、会期中に約1週間の臨時休館予定あり。
くわしく見る →11/19(木)〜1/11(月) 09:30〜17:30
「光で読む」「時で読む」「言葉で読む」など五つの読み方で作品と世界との関わりにふれる無料の企画展。ジャコメッティ、谷川俊太郎、砂澤ビッキらの5名。
くわしく見る →1/1(金)〜1/31(日) 08:00〜17:00
入谷・下谷・根岸の7社寺をめぐる七福神詣り。受付は1月1日〜15日が8時〜17時、16日〜31日が9時〜16時(毎年の期間として台東区公式観光サイトに記載)。社寺により受付できない日あり。
くわしく見る →10/24(土)〜2/21(日) 09:30〜17:30
英国テート美術館所蔵のターナー作品を中心に、崇高の絵画と現代美術の対話をたどる展覧会。金・土曜は20:00まで開館(入館は閉館30分前まで)。
くわしく見る →10/31(土)〜2/21(日) 09:00〜17:00
国立科学博物館で初めて「性」を軸にした特別展。求愛や性の決まり方、子育ての戦略、オス・メス以外の多様なあり方などを5章で紹介する。9:00〜17:00(入場は16:30まで)、一般・大学生2,300円、小・中・高校生600円、未就学児無料。土日祝は日時指定予約(無料)がおすすめ。
くわしく見る →10/27(火)〜2/28(日) 09:00〜17:00
野口英世の生誕150年を記念し、人と感染症の闘いの過去・現在・未来をたどる企画展。9:00〜17:00、一般・大学生630円(常設展の入館料)、高校生以下と65歳以上は無料。月曜休館(祝日の月曜は開館し翌日休館)。
くわしく見る →11/14(土)〜3/28(日) 09:30〜17:30
オルセー美術館のコレクション約110点で、ミレー、ルノワール、モネ、ゴッホらが描いた19世紀の「いま」の暮らしと喜びを紹介。金曜は20時まで。
くわしく見る →5:00〜23:00(美術館・博物館は多くが9:00か9:30〜16:00〜17:30、月曜休みが多い)
無料(園内の美術館・博物館・動物園などは別料金)
JR上野駅の公園口から徒歩約5分。東京メトロ上野駅・JR鶯谷駅・京成上野駅からも歩ける
江戸時代まで、ここは徳川家の菩提寺・東叡山寛永寺の境内だった。寛永寺は1624年、天海僧正によって建てられはじめた。1868年、彰義隊と新政府軍の戦い(上野戦争)で、寛永寺の大部分が焼けた。新政府は焼け跡に病院(いまの東京大学医学部のもとになる西洋医学所)を建てようとしたが、来日していたオランダの軍医ボードワン博士が、ここの自然が失われるのを惜しみ、公園にすることを進言したといわれる。1873年、日本ではじめて公園に指定された5か所のひとつになった。1924年に宮内省から東京市に下賜(かし)されたので、正式な名前に「恩賜」が付いている。
清水観音堂の「月の松」、正岡子規記念球場、時の鐘、彰義隊の墓、不忍池は競馬場だった、上野大仏のその後など。
2026年10月27日時点の掲載分です。行く日や出発する駅からさがすときは、トップページが便利です。
週末どこ行く?をインスタでもキョウチカのインスタ @kyochika.tokyo をフォローすると、東京の催しのおすすめが届きます →毎週木曜、東京の週末のまとめをインスタグラム @kyochika.tokyo で配信しています。ホーム画面に追加すると、アプリのように開けます。
掲載しているのは、会場や主催者の公式ページ、または公式のインスタグラムで確認できた催しです。内容は変わることがあり、売り切れや休館もあるので、出かける前に公式ページを確認してください。距離は直線、所要時間はおおよその目安です。写真は会場やその周辺のイメージで、催しそのものの写真ではありません。当サイトはアフィリエイト広告(PR)を含みます。
運営:株式会社SEEKER CREATIVE STUDIO(このサイトについて・運営者情報)