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今日(2026年10月27日・火)に東京で開いている催しを194件のせています。無料は46件、夜20時以降も開いているのは68件、子どもと行けるのは13件。毎日、その日の催しに入れかわります。
注目の催し
10/14(水)〜10/27(火) 10:00〜20:00
北海道の食を集めた半年に一度の物産展。約95店(週ごとに出店が入れかわる・1週目10/14〜20、2週目10/21〜27)。今回はとうきび(とうもろこし)とほたてが主役で、1,500円の海鮮弁当や横浜髙島屋に初めて出る約20ブランドも。10:00〜20:00(最終日10/27は17:00閉場)、入場無料。
くわしく見る →10/21(水)〜10/27(火) 10:00〜19:30
戸越銀座・谷中銀座・麻布十番・川越一番街など全国の商店街の店が集まる催事(おにぎり・ぎょうざ・唐揚げ・ベーグル・お好み焼きなど)。イートインは麻布十番のモンブランのみで、ラストオーダー19時(最終日18時30分)。
くわしく見る →10/21(水)〜10/27(火) 10:00〜20:00
スイーツメディアufu.が選ぶ焼き菓子の催し。若手パティシエ4人のくるみの焼き菓子、約20ブランドのレモンケーキ、マドレーヌ、クッキー缶が並ぶ。パリブレストのフェアや、日替わりの焼き菓子店(菓子屋カルダモン、マカロワ、多計雄)も。数量限定で、電話や店頭での予約は不可。
くわしく見る →10/21(水)〜10/27(火) 10:00〜20:00
全国のご当地の飯物を集めた地下1階フードコレクションの催事。アジフライソース重、とんかつきりしまのかつめし、新潟のタレカツ丼、はらこ飯、今治の焼豚玉子飯、米沢牛ローストビーフ丼など10店が並ぶ。
くわしく見る →10/21(水)〜10/27(火) 10:30〜19:30
岩手のご当地グルメを集めた地下1階の催事。前沢牛すき焼き弁当、三陸弁当、盛岡じゃじゃ麺、いか串、ヤマブドウやアロニアのジュースなどが並ぶ。数に限りがあり売り切れることもある。
くわしく見る →10/21(水)〜10/27(火) 10:30〜19:30
茨城県の栗・干し芋・焼き芋・野菜などが集まるフェア。地下1階の生鮮売場が会場で、10月24日・25日は2階JR口特設会場(屋外)でも11時〜17時に販売し、奥久慈しゃもや豚肉「常陸の輝き」はこの2日だけ。焼き栗専門店「くりはち」が初出店。
くわしく見る →10/22(木)〜10/27(火) 10:00〜20:00
エリザベス女王の生誕100周年を記念した英国展。スコーンやクロテッドクリーム、紅茶、ショートブレッド、ミートパイが並び、フィッシュ&チップスの実演販売やウイスキーもある。
くわしく見る →10/23(金)〜10/27(火) 11:00〜20:00
東京都が開く、親子で楽しむ東京の伝統工芸のイベント。職人に教わる製作体験、実演やトークショー、伝統工芸品の展示販売、小学生のデザインコンテストの展示がある。能登半島地震の被災地の工芸を紹介する復興フェアも。4階JPタワーホールは10/24・25のみ。
くわしく見る →10/27(火) 10:00〜12:00
都市緑化植物園に飾るハンギングバスケットを、長く楽しめる寄せ植えで作る教室。講師は東方陽子さん。屋外作業のため汚れてもよい服装と帽子で。雨天でも実施。初心者も参加できる。
くわしく見る →10/27(火) 10:00〜17:00
美容・リラクゼーション・ヒーリング・占いの6つのブースが集まる、心と体を癒すマルシェ。開運メイク、アロマハンドマッサージ、上半身もみほぐし・ヘッドマッサージ、手相や九星気学の鑑定など。メニューと料金は告知の画像に。表参道駅から徒歩約10分。
くわしく見る →10/27(火) 10:00〜11:40
児童館の先生と一緒に簡単な工作をする未就学児向けのサークル。今回はフリスビー作り。10:00〜11:40の受付時間内に来館すれば参加でき、無料・事前申込なし。
くわしく見る →10/27(火) 10:30〜14:30
寺家ふるさと村の谷戸田の風景を次の世代へつなぐことを目的に、四季の家が開くマルシェです。次回は12月8日(予定)。できるだけ公共交通機関での来場が案内されていて、村の周りの道路への駐車はしないよう呼びかけられています。
くわしく見る →10/27(火) 10:30〜11:30
乳幼児向けの行事。身長・体重測定や手形足形スタンプ、新しくできたおねんねフォトブースがあり、あとに10分ほどの読み聞かせ(おはなしタイム)。申込不要。
くわしく見る →10/17(土)〜10/28(水) 10:00〜19:00
『ヘタリア』20周年の原画展。鉛筆の下描きやカラーイラスト、等身大のイタリアの像、フォトスポット、限定グッズがある。日時指定制で、最終日は17時まで。
くわしく見る →10/21(水)〜10/28(水) 11:00〜23:00
青森から大分まで過去最多の24蔵が日替わりで出店する発泡日本酒「awa酒」のイベント。虎ノ門横丁の16店でも各蔵のawa酒が飲め、10/25は全24種がそろう。
くわしく見る →10/16(金)〜10/29(木) 10:00〜20:30
ボアやコーデュロイ、ニットのもこもこ素材のサンリオキャラクターズのポップアップストア。10/16・17の10〜13時は事前の入場予約制で、10/17はポムポムプリンのグリーティングがある。最終日は18時まで。
くわしく見る →10/27(火)〜10/29(木) 14:00〜16:30
すみだ五彩の芸術祭と連携した児童館の工作週間で、マジックスクリーンを作る。10月27日(火)〜29日(木)の14時から16時30分、無料・申込不要で当日参加(先着30名)。
くわしく見る →10/26(月)〜10/30(金) 11:00〜18:00
りいりさんとお母さんの小寿々さんによる、はじめての親子の個展。イラストや絵本、手作りのぬいぐるみが並ぶ。事前申し込みもあるが、申し込みなしでも当日そのまま入れる。26日は12時から、30日は15時まで。
くわしく見る →10/27(火)〜10/30(金) 09:30〜17:30
乳幼児と親のための居場所「かぞくのアトリエ」に、レトロなミニカーがやってくる週。道路やおもちゃと組み合わせてコースを作って遊べる。自由参加。ミニカーには小さな部品があるので、乳児が遊ぶときは注意。運営はマザーディクショナリー。
くわしく見る →9/17(木)〜10/31(土) 10:30〜21:00
本編の前の約10分、ドーム全体に星空の下の幻想的な森のハロウィンパーティーの映像を流す期間限定の演出。ウェルカム映像の間だけ写真撮影OK。営業は平日10:30〜21:00、土日祝10:00〜21:40。
くわしく見る →10/14(水)〜10/31(土) 10:00〜17:00
谷根千のまち全体を会場に、作家や職人、まちの人による75企画の「まちかど展覧会」。赤い「。」の手ぬぐいが目印で、6か所をめぐるスタンプラリーも。時間は企画ごとに違います。
くわしく見る →10/17(土)〜10/31(土) 09:30〜17:00
山手の西洋館7館がハロウィンの飾りつけに。館ごとに違う飾りを見て回れます。9:30〜17:00、無料。10/25(日)は仮装スタンプラリー(10:00〜16:00、台紙4,000枚がなくなりしだい終了、どの館からでも参加可)。各館の休館日は公式サイトで確認を。
くわしく見る →10/19(月)〜10/31(土) 12:00〜19:00
インディーゲームの夜の町を、アクリルガッシュの絵とクレイの半立体作品で見せる展示。開発中のゲームの試遊もできます。土曜は17時まで、日曜休廊。
くわしく見る →10/26(月)〜10/31(土) 09:00〜18:00
期間中、1階の受付で「トリックオアトリート」と言うとお菓子がもらえます(1日1個まで)。9時〜18時(低学年だけのときは17時まで)、申し込みは不要です。
くわしく見る →10/26(月)〜10/31(土) 10:30〜21:30
池袋大勝軒直系の「麺屋こうじグループ」で経験を積んだ千葉県鎌ケ谷市の人気店が、週替わりのラーメン区画に出店する。国産小麦100%の極太自家製麺と濃厚な豚骨魚介スープの特製つけめんのほか、鶏ガラらーめんやTKM(たまごかけ麺)も。ラストオーダーは閉店30分前、最終日は19時まで。
くわしく見る →6/18(木)〜11/1(日) 10:00〜18:00
JICAとその前身の機関が手がけた戦後の中南米への移住事業をふり返る企画展。移住者が苦難を越えて移住先に貢献した歩みや、戦前からの移住の歴史、個人の物語、日系社会との近年の取り組みを紹介する。入館は17:30まで。11月1日まで。
くわしく見る →7/17(金)〜11/1(日) 11:00〜20:00
Webtoon・アニメ『俺だけレベルアップな件』の日本初の展覧会。東急プラザ渋谷4階の400坪を超える会場で作品の世界を体感する。平日は日付指定、土日祝は日時指定。平日11:00〜20:00、土日祝は21:00まで(最終入場は30分前)。
くわしく見る →8/28(金)〜11/1(日) 10:00〜20:00
ナンジャタウンで開く『アイドリッシュセブン』のコラボ。ミニゲームやオリジナルグッズなど。入園料などは公式ページで確認。最終入場19:30。
くわしく見る →10/2(金)〜11/1(日) 11:00〜21:00
ねこのキャラクター「にゃんにゃんにゃんこ」の中華飯店風コラボカフェ。にゃんタン麺や天津にゃん、にゃんゴープリンなどが並ぶ。利用は入店から80分、最終入店は閉店の1時間半前。
くわしく見る →10/3(土)〜11/1(日) 11:00〜20:00
VTuberグループ「ホロライブプロダクション」の公式ポップアップストア。全国5か所を巡り、東京は池袋PACKSで開催。混雑すると入場制限や整理券制になる場合がある。
くわしく見る →10/9(金)〜11/1(日) 11:00〜21:00
「ソニック」シリーズの歴史をたどるアーカイブ展。設定資料や開発資料など初公開を含む展示。入場は閉場30分前まで、最終日は18時閉場。
くわしく見る →10/16(金)〜11/1(日) 10:00〜21:00
HE★VENSのミニアルバムのビジュアルを使った展示と新作グッズ。10/16終日と10/17の14時までは入場にLINE整理券が必要。
くわしく見る →10/16(金)〜11/1(日) 11:00〜20:00
新しいAni-Artイラストの缶バッジやBIGアクリルスタンドなどを先行販売するポップアップ。初日からフリー入場の予定で、混雑時は入場規制になる場合がある。
くわしく見る →10/16(金)〜11/1(日) 11:00〜18:00
写真家 Timmy Ying の ZINE 刊行記念の写真展で、ZINE とアートプリントの展示・販売。金・土・日のみ開廊(金曜12〜20時、土日11〜18時)。10月17日・31日の14〜17時は作家が在廊。
くわしく見る →10/23(金)〜11/1(日) 10:00〜18:00
靖国通り沿いに古本のワゴンが並ぶ青空掘り出し市(雨天中止)。東京古書会館で稀少書展示会や写真展(無料)も。リラックマのトートバッグを数量限定で販売。
くわしく見る →10/27(火)〜11/1(日) 10:00〜17:00
シルバー人材センターの独自事業として約30年続く日本画教室の作品展で、受講生32名の作品120点を区民ギャラリーの全面に並べる。初日10/27は13時から、最終日11/1は15時まで。
くわしく見る →10/21(水)〜11/2(月) 10:00〜20:00
約67組のクリエイターによるミニチュアアートの展示と販売。レトロな喫茶・食堂、季節のごはん、森の工房などの特別展示がある。入場は閉場の30分前まで。10/24・25・31、11/1はデパ地下の人気店の商品をミニチュアで作るワークショップ(1,800〜2,500円、前日17時までLivePocketで予約)。10/27は店の一部閉場日。
くわしく見る →10/1(木)〜11/3(火・祝) 11:00〜22:00
東武百貨店池袋店の屋上で開く、海外ビールの飲み比べとドイツソーセージなどのアラカルトの催し。11:00〜22:00(フードのラストオーダー21:00、ドリンク21:30)。予約なしでも利用でき、席だけの予約は受け付けていない。飲み放題つきのBBQコース(11:00〜16:00/17:00〜22:00、滞在2時間)はWEB予約がおすすめ。
くわしく見る →10/10(土)〜11/3(火・祝) 11:00〜18:00
郊外やニュータウンのイメージを手がかりに、人と場所の関係の変化を考える現代美術の展覧会です。石﨑朝子・中島晴矢・松田修など7組が映像・インスタレーション・絵画・写真など約100点を出品し、会場の場所にあった赤田古墳群の発掘資料も紹介します。障害者手帳をお持ちの方と介護者1名も無料。
くわしく見る →10/10(土)〜11/3(火・祝) 17:00〜20:00
約1万本のキャンドルが江の島を照らす25日間。アニメ「青春ブタ野郎」シリーズとのコラボや、キャンドルカップの絵付けなどのワークショップ(有料)もある。17時までは入苑無料、シーキャンドルは別料金。
くわしく見る →10/16(金)〜11/3(火・祝) 10:00〜20:00
吉祥寺PARCO が猫をテーマにする19日間。館内外の演出、1Fの猫のポップアップ(とじこみ 10/16〜28、Pontre Studio 10/31〜11/3)、3Fのワークショップ、UPLINK吉祥寺での「CatVideoFest 2025」の上映など。時間は館の営業時間で、店によって異なる。
くわしく見る →10/16(金)〜11/3(火・祝) 11:00〜21:00
『正反対な君と僕』のコラボカフェ。コラボメニュー1品ごとにコースター(全9種)が付く。先着制の来店予約制(Livepocket)で、空きがあれば当日フリー入場枠あり。L.O.20:00。
くわしく見る →10/21(水)〜11/3(火・祝) 10:30〜19:30
新宿高島屋の開店30周年を記念した北海道の物産展。北海道各地の味が集まり、会場のイートインは各日10時30分から(10月27日は15時ラストオーダー)。最終日は17時閉場。10月31日・11月1日は1階JR口特設会場(屋外)でアイヌ文化のイベントもある。
くわしく見る →10/22(木)〜11/3(火・祝) 10:00〜19:00
ハローキティがテーマのスイーツマーケット。池袋東武の8階催事場で約2週間開かれ、キティにちなんだスイーツやグッズが並ぶ。最終日の閉場時間と出店は東武百貨店のイベントページで確認を。
くわしく見る →10/22(木)〜11/3(火・祝) 11:00〜20:00
海外アニメ「Helluva Boss」のシーズン3配信を記念した公式ポップアップストア。人気アイテムを販売し、税込3,300円ごとにハロウィンデザインのクリアカードを1枚渡す(なくなり次第終了)。
くわしく見る →9/5(土)〜11/6(金) 11:00〜17:00
宮本卯之助コレクションから、能の鼓の胴「鼓筒」を見せる特別展。10月15日・30日と11月6日は21時まで。月曜休み(祝日は開室)。
くわしく見る →8/8(土)〜11/8(日) 11:00〜18:30
『攻殻機動隊 S.A.C.』『赤い光弾ジリオン』などに携わったアニメーター後藤隆幸の45年をたどる展示。直筆版権イラスト、生原画、総作監修正などを並べる。期間延長。
くわしく見る →8/22(土)〜11/8(日) 11:00〜18:30
アニメ『北斗の拳』のヒストリー展示、場面写真パネル、設定資料と制作工程動画、キャラクター診断「北斗神断!!」などを展示。入場無料。月曜休館(祝日の場合は翌平日)。
くわしく見る →9/12(土)〜11/8(日) 09:00〜16:30
現代アーティストの川内理香子が川端龍子の作品と向き合う企画展である。高橋龍太郎コレクションの作品を、龍子の《虎の間》《山葡萄》などの大画面作品とあわせて展示し、旧川端龍子邸の画室や客間にも作品を置く。入館は16時まで、月曜休館。
くわしく見る →9/15(火)〜11/8(日) 09:30〜17:30
リニューアルした江戸博で、大河ドラマにちなみ豊臣秀吉と弟・秀長の歩みをたどる特別展。土曜は19時30分まで開館、入館は閉館30分前まで。
くわしく見る →9/16(水)〜11/8(日) 11:00〜19:00
美術家・清川あさみと彫刻家・名和晃平の初の二人展。入場無料で会期中無休、入場は18:30まで(11/6〜8は10時開館)。同じビル1階のPOLA GINZAでも二人の共作が展示される。
くわしく見る →10/9(金)〜11/8(日) 11:00〜21:00
『ときめきメモリアル Girl's Side』と展望台のコラボ。特別展示、パノラマを背にしたフォトスポット、オリジナルグッズの売り場、スタンプラリー、カフェのコラボメニューがある。土日祝などは展望台の日時指定Webチケットが必要。最終入場20:30。
くわしく見る →10/10(土)〜11/8(日) 10:00〜17:00
中国・福建省の沈紹安漆芸美術館が所蔵する、パンダを描いた現代中国の漆画13点を紹介。金曜は20時まで開館。月曜休館(10月12日は開館、10月13日は休館)。
くわしく見る →10/15(木)〜11/8(日) 10:00〜18:00
カエデやニワウルシなど、風で運ばれる種子のモデルを折り紙で作って飛び方を実験する工作。10:00〜18:00(最終受付17:45)、所要約10分・各回5人程度、無料・予約不要。
くわしく見る →10/20(火)〜11/8(日) 11:00〜20:00
『東京リベンジャーズ』の「梵天」をテーマにしたコラボカフェ。オリジナルフード・ドリンク1品ごとにコースター(全8種)をランダムで1枚(数量限定)。11:00〜20:00、イートインは予約が必要な日あり。
くわしく見る →10/23(金)〜11/8(日) 10:00〜21:00
TVアニメ「BLACK TORCH」の期間限定ショップ。AMNIBUS STORE -blue-で描き下ろしなどのグッズを販売。時間は館の営業時間。
くわしく見る →10/23(金)〜11/8(日) 11:00〜19:00
アニメ『前橋ウィッチーズ』のポップアップ。6人のジャージメイド姿の描き下ろしグッズを販売し、税込3,000円以上の購入で特典くじに参加できる。日によっては整理券制。
くわしく見る →ポップアップ
渋谷モディ 3F AMNIBUS STORE -green-(渋谷駅)
10/23(金)〜11/8(日) 11:00〜20:00
べべ/BEBEによるTRAVAS TOKYOコラボの描き起こしイラストのグッズを先行販売。初日の10/23は渋谷モディ1Fで10:20ごろから配る整理券のシャッフル抽選入場。
くわしく見る →10/23(金)〜11/8(日) 11:00〜19:00
アニメ『ハイキュー!!』の文化祭がテーマのポップアップショップ。平日11:00〜19:00、土日祝10:30〜19:00。混雑をやわらげるため、一部の日時は事前抽選での入場。
くわしく見る →10/23(金)〜11/8(日) 11:00〜19:00
色鉛筆で描く画家 esoratetora の東京で初めての原画展。初公開を含む原画約30点を展示し、作品集やグッズも販売。会期中は作家が在廊する日あり(日程は TOBICHI東京の X で告知)。
くわしく見る →10/23(金)〜11/8(日) 17:00〜20:00
秋の草花と自然素材の装飾、光と音の演出で公園を7つの章に見立てたライトアップ。ランタンづくりなどのワークショップ(一部予約制)やキッチンカーも出る。土日祝は20:30まで。
くわしく見る →9/16(水)〜11/10(火) 11:00〜21:30
青森と函館の味覚を集めたブッフェのフェア。ランチは11:00〜15:00(90分制)、ディナーは17:00〜21:30(土日祝は22:00まで)。
くわしく見る →10/23(金)〜11/10(火) 11:00〜21:00
アニメ5周年の呪術廻戦グッズ店。10/23〜25は事前抽選(LivePocket)の当選者から入場、混雑時は整理券。最終日は18時まで。
くわしく見る →10/16(金)〜11/12(木) 11:00〜20:00
キャラクター「まめゴマ」初のコラボカフェ。まめゴマミルクボトルやパフェなどの限定メニューと店舗限定グッズを出す。ラストオーダーは19:30。
くわしく見る →4/15(水)〜11/15(日) 12:00〜22:30
横浜髙島屋の屋上で開くブッフェ形式の食べ飲み放題のビアガーデン。最終入場21:00、ラストオーダー22:00。開閉式のテントがあり雨でも営業し、荒天のときだけ休む。20歳未満は大人の同伴が要る。20:00以降はジョイナス第2出口かジョイナスCのエレベーターから入る。
くわしく見る →10/1(木)〜11/15(日) 16:00〜20:00
ビストロ風の料理6品(シーザーサラダ、ナチョス、トリュフのフライドポテト、ローストチキン、ミニパウンドケーキなど)と120分の飲み放題(生ビール・ワイン・サングリアなど)のセットです。2名から、要予約。愛犬同伴はテラス席のみ可(店内はキャリーバッグなどで通る)。時間は16:00〜20:00(ラストオーダー)。
くわしく見る →10/24(土)〜11/15(日) 12:00〜18:00
430色の刺繍糸から選んだ色をキャンバスに重ねて描く、志賀裕子さんの刺繍糸の絵画の個展。月曜と11月8日は休廊、最終日は16時まで。作家の在廊は水・木・土・日・祝日。中目黒のギャラリー燦で。
くわしく見る →フード・グルメ
ザ・ゲートホテル横浜 by HULIC 最上階 Bar & Lounge(元町・中華街駅)
9/16(水)〜11/16(月) 12:00〜19:00
ぶどうを使った平日だけのアフタヌーンティー。アペリティフ、スイーツ6種、セイボリー7種に、コーヒーか紅茶のフリーフローが付く。時間は12:00〜14:00、14:30〜16:30、17:00〜19:00の3部制(ラストオーダーは各部の終わりの30分前)。2日前までの事前予約制。
くわしく見る →10/1(木)〜11/16(月) 11:00〜16:00
3種類のアナゴのお面から1つ選んで色をぬるワークショップ。平日は11時〜16時(最終受付15時30分)、土日祝は10時〜17時(最終受付16時30分)。11月13日などは貸切のため早く閉まる日がある。
くわしく見る →10/9(金)〜11/16(月) 11:15〜21:15
ケロロ小隊と「食欲の秋」を楽しむコラボカフェ。お月見とろろうどんや焼き芋風タルト、キャラクターのドリンクが並ぶ。75分ごとの入れ替え制で、ネット予約は前日18時まで。
くわしく見る →10/24(土)〜11/16(月) 11:00〜21:00
アーティストデュオMESの個展。「レイ」と読む言葉を手がかりに、渋谷の忘れられた歴史を映像とパフォーマンスで映し出します。最終日は18時まで。
くわしく見る →7/24(金)〜11/23(月・祝) 10:00〜18:00
第60回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館の展示の帰国展。観覧無料。10:00〜18:00(11/21・22は20:00まで、入館は閉館30分前まで)、木曜休館(11/19は開館)。
くわしく見る →8/1(土)〜11/23(月・祝) 10:00〜18:00
英国V&A企画の国際巡回展で、日本では横浜美術館だけの開催。10:00〜18:00(11/2・7・14・20・21・22は20:00まで、入館は閉館30分前まで)、木曜休館(11/19は開館)。オンライン・前売券は11/22 23:59まで、最終日11/23は館の窓口のみ。撮影不可の印がある作品以外は写真撮影OK(動画・フラッシュ不可)。
くわしく見る →8/8(土)〜11/23(月・祝) 10:00〜18:00
漫画家つのだじろうの生誕90周年の特別企画展。10:00〜18:00(入館は17:30まで)、月曜休館(祝日の場合は翌平日)。予約がすすめられているが、空きがあれば当日も入れる。
くわしく見る →9/5(土)〜11/23(月・祝) 09:30〜17:00
開館40周年の横浜人形の家が、建物と歩みをふり返る記念展。9:30〜17:00(入館16:30まで)、月曜休館(11/23は開館)。大人800円、小中学生400円、未就学児は無料。
くわしく見る →10/10(土)〜11/23(月・祝) 09:30〜17:00
約2,000年続く日本の養蚕で使われてきた道具(蚕具)を集め、横浜開港後に生糸が主な輸出品になるなかで道具がどう改良されたかをたどる特別展。入館は16:30まで。ギャラリートークは10/25・11/8・11/23の14:00から。11/1の特別講演会は電話での事前予約制(先着40名、入館料が要る)。
くわしく見る →10/24(土)〜11/23(月・祝) 11:00〜21:00
アプリ「ちいかわぽけっと」公式グッズ第4弾の「お弁当」「お店」がテーマのポップアップストア。会場で買うとオリジナルスタンプ、2,200円以上でショッパーとアプリのアイテム用シリアルがもらえる。
くわしく見る →10/17(土)〜11/25(水) 10:00〜18:30
品川区在住の版画家・小林敬生の1967年から2024年までの版画を紹介する企画展である。作家によるギャラリートークもある。入場は18時15分まで、木曜休館。
くわしく見る →10/22(木)〜11/26(木) 17:00〜20:00
木曜日だけの、栗のスイーツが中心のデザートブッフェです。マロンロールケーキやマロンパイ、目の前で仕上げるマロンパフェのほか、ローストビーフなどの料理もあります。17時・17時30分・18時のどれかから始まる120分制(時間無制限プランもあり)。予約制で、オンラインの事前決済のみです。
くわしく見る →10/24(土)〜11/27(金) 12:00〜20:00
「居場所」をテーマに、パフォーマンスやトーク、日曜の子ども向けワークショップを行うプログラム。会期中無休。11月3日と27日は17時まで。
くわしく見る →3/20(金)〜11/29(日) 12:00〜21:30
京王百貨店新宿店の屋上で楽しむ予約制のバーベキュー(2名から、予約は1か月前の同日11:30から)。11月は平日が昼の1部のみ、土日祝は2部制になる。
くわしく見る →9/8(火)〜11/29(日) 10:00〜17:00
金箔や華やかな色、細かな意匠を生かした装飾的な現代日本画を、屏風・衣裳・文様・花鳥・桜の作品で紹介する展示。平松礼二《路・野菊讃》、松村公嗣《雪月花》などが並び、館蔵の桜の作品による「桜百景 vol.45」展も同時に開く。11/21 14時から学芸員のギャラリートーク(予約不要)。入館は16時30分まで、中目黒駅から徒歩約5分。
くわしく見る →10/3(土)〜11/29(日) 09:30〜17:00
詩・小説・評論で活躍した佐藤春夫の歩みをたどる展覧会。自画像、「秋刀魚の歌」の草稿、谷崎潤一郎・芥川龍之介・太宰治らの書簡(太宰の手紙は約40通)など。9:30〜17:00(入館16:30まで)、月曜休館(11/23は開館)。一般800円、中学生以下無料。会期中『文豪ストレイドッグス』とのコラボ記念のポストカードプレゼントあり。
くわしく見る →10/8(木)〜11/29(日) 11:00〜20:00
写真家・高木由利子が、重力・慣性・粘性が生む自然現象をシャッタースピードと被写界深度の組み合わせで写した写真展。時間はGYRE GALLERYの案内(11:00〜20:00)。11/14 11:30〜は無料のギャラリーツアー(予約制)。料金は公式ページで確認。
くわしく見る →10/8(木)〜11/29(日) 15:30〜16:20
宇宙をテーマにしたプラネタリウムの生解説。期間中の15:30〜16:20、定員190人の先着順で、事前申込は不要(当日直接会場へ)。一般350円、高校生以下120円(65歳以上・障がいのある方は割引あり)。月曜休館(11月23日は開館)。
くわしく見る →10/17(土)〜11/29(日) 10:00〜17:00
NHKと民放各局の新番組・人気番組を、ポスター・台本・グッズ・セットの模型・デザイン画と番組PR映像で紹介する年2回の企画展。各局のノベルティを日替わりで配る(平日12:30〜15:30、土日祝12:00〜16:30、数量限定・1人1点)。休館は月曜(祝日の場合は翌平日)。
くわしく見る →10/24(土)〜11/29(日) 10:00〜20:00
つくしあきひと『メイドインアビス』の複製原画を中心にした展覧会。前期10/24〜11/11、後期11/13〜。土日祝は日時指定券が必要。最終入場19:30。11/12は展示替えで休み。
くわしく見る →10/27(火)〜11/29(日) 09:00〜21:30
区立図書館と区内の書店をめぐってスタンプを集め、数に応じてエドリバーの缶バッジや読書バッグがもらえる。時間は館・店ごとに異なり、表示は中央図書館のもの。
くわしく見る →6/5(金)〜11/30(月) 11:00〜17:00
ウルトラマンシリーズ60周年の、横浜の街を歩くARアクション体験。科学特捜隊の新人調査員として、アプリ「ウルトラスキャナー」でヒントを探して各スポットを巡る。約70分(移動を含む)、会期中は何度でも遊べる。ARフォトスポットは11か所。時間は受付時間。
くわしく見る →9/1(火)〜11/30(月) 14:00〜16:30
ワゴンで運ばれる点心と香港の伝統菓子、栗やシャインマスカットなど秋の味覚のスイーツを中国茶とともに楽しむ飲茶アフタヌーンティー。平日は2部制(14:00〜/14:30〜)、土日祝は13:45〜の1部制で各2時間。
くわしく見る →9/1(火)〜11/30(月) 17:00〜19:30
横浜中華街の重慶飯店新館で出す秋のハイティー。中国茶など10種から飲み物を選ぶプランと、中国茶のフリーフローのプランがある。1回2時間で、平日は17:00〜19:30、土日祝は15:00〜19:30。2名から、前日17:00までの予約制。
くわしく見る →9/10(木)〜11/30(月) 11:00〜15:00
平日の開館から15時まで、3〜5歳の子ども向けのワークショップ。10月は果物かごの工作など、11月は季節の内容(詳細は公式で発表予定)。
くわしく見る →フード・グルメ
ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル 2階 ラウンジ&バー「マリンブルー」(みなとみらい駅)
9/14(月)〜11/30(月) 12:00〜14:00
シャインマスカットと洋梨を使ったアフタヌーンティーで、カフェドリンク25種のフリーフローが付く。12:00からの120分制。平日の夜は17:30からの120分で、シャインマスカットと巨峰のパフェが付くプラン(10,000円)もある。予約はホテルのレストラン予約(045-223-2267)。
くわしく見る →フード・グルメ
ハイアット リージェンシー 横浜 1階 ザ・ユニオン バー&ラウンジ(日本大通り駅)
9/16(水)〜11/30(月) 12:00〜16:30
和栗のモンブランを席でバニラアイスの上に搾って仕上げる秋のアフタヌーンティー。栗・洋梨・柿・ぶどうのスイーツとセイボリーが並ぶ。12:00か14:30からの2時間制。前日19:00までの完全予約制。
くわしく見る →10/23(金)〜11/30(月) 11:00〜20:00
映画『ゴジラ-0.0』にあわせ、ダイバーシティ東京 プラザ・デックス東京ビーチ・アクアシティお台場が合同で行う企画。東京テレポート駅の改札や館内の階段に実物大のゴジラの手形などの装飾、お台場のパネルをめぐるちびゴジラのデジタルパズルラリー、歴代ポスターの展示がある。10/25〜11/20は対象店舗で当日2,000円(税込)以上のレシートで缶バッジ(先着、平日200・土日祝250個)。11/15は5階ゴジラ・ストア前でちびゴジラのグリーティング(11:30・13:00・14:30・16:30の各30分)。時間はショップの営業時間(平日11〜20時、土日祝10〜21時)。
くわしく見る →10/10(土)〜12/6(日) 09:00〜17:00
浜離宮恩賜庭園・旧芝離宮恩賜庭園・小石川後楽園・六義園・旧岩崎邸庭園・向島百花園・清澄庭園・旧古河庭園・殿ヶ谷戸庭園の9庭園をめぐるスタンプラリー。台紙は各庭園で配布(1人1枚・なくなりしだい終了)。スタンプの数に応じて庭園やJR東日本のオリジナルグッズのプレゼントや抽選。最終入園16:30。
くわしく見る →10/14(水)〜12/6(日) 17:30〜19:30
東京国立博物館の庭園を夜に開き、池のほとりの紅葉をライトアップして歩く「歩行禅」の催し。17:30〜19:30、金・土と11/1・2・22は21時、11/13は21時30分まで(入場は30分前まで)。月曜休み(11/2・23・30は開催、11/24は休み)。チケットに特別展「大徳寺」の観覧券つき、中学生以下は入場無料。坐禅プログラムは別料金の予約制。
くわしく見る →10/24(土)〜12/6(日) 10:00〜20:00
截金(きりかね)の技法を使ったガラス作品で知られる山本茜の、美術館で初めての個展。大学時代の模写や木の作品からガラスの作品まで約60点と、源氏物語シリーズの新作「松風」を展示する。10時〜20時(入館は閉館30分前まで)、会期中無休。一般2,000円(前売・オンラインは1,800円)、大学・高校生1,800円、中学生以下と障がい者手帳をお持ちの方と同伴者1名は無料。
くわしく見る →10/9(金)〜12/9(水) 09:00〜19:30
尾久図書館の開館5周年記念の写真パネル展です。尾久村が誕生した明治時代から現在までの尾久地域の歩みを、写真と年表で紹介します。開館は火〜金曜9時〜19時30分、土日祝9時〜17時(月曜・第2木曜は休館)。
くわしく見る →7/18(土)〜12/13(日) 09:30〜16:30
画家・書家の中村不折が根岸の自邸に開いた書道博物館の開館90周年企画展。名品を一挙に公開し、館の歩みも紹介。後期は10月6日から。
くわしく見る →9/5(土)〜12/13(日) 10:00〜18:00
同じ時代を生き、国や分野を越えて響き合った芸術家たちを星座のようにつなぐ企画展。11月の金曜は20時まで開館(オータムナイトミュージアム)。
くわしく見る →10/17(土)〜12/13(日) 09:30〜17:00
県立歴史博物館が守り伝えてきたコレクションを紹介する特別展。9:30〜17:00(入館16:30まで)、11/20(金)は19:00まで。月曜休館(11/23は開館)。中学生以下は無料。
くわしく見る →10/24(土)〜12/13(日) 08:00〜17:00
10/24 10時から清滝駅前広場で火渡り(柴燈護摩)。期間中は高尾山口観光案内所(むささびハウス)で限定くじ(10・11月8〜17時、12月は16時まで)。11/1〜12/6の金土日祝は、日没から20:30までケーブルカー沿線をライトアップ。
くわしく見る →10/20(火)〜12/16(水) 09:00〜20:30
おしどり文学館協定にもとづく荒川区と福井県の合同展示。津村節子が越前焼を題材に書いた小説『炎の舞い』の創作の軌跡を、自筆原稿の写真パネル、陶芸教室で作った焼き物3点、陶芸家・北野七左衛門からの書簡(1976年消印)などで紹介する。時間はゆいの森あらかわの開館時間で、休館日は毎月第3木曜日。
くわしく見る →9/5(土)〜12/20(日) 10:00〜17:00
用紙不足で2ページだった1945年の新聞の裏面(2面)を、館の原紙で月ごとに並べる企画展。戦時中の衣食住や交通、女性、終戦直後の占領下の横浜などテーマ別に紹介し、河北新報の検閲をめぐる始末書14点や、外国人写真家による戦後横浜の写真も展示する。入館は16:30まで。
くわしく見る →10/10(土)〜12/20(日) 09:00〜17:00
品川の海が東京港へと変わっていく歩みをたどる、品川区立品川歴史館の特別展。都の芸術祭 ARTE TOKYO の連携プログラム。入館は16時30分まで。月曜休館で、11/23(月・祝)は開館し、10/13・11/24は休館。
くわしく見る →10/10(土)〜12/20(日) 10:00〜17:00
東京都などが臨海部で開く新しい国際美術展である。台場・青海・天王洲の6会場に、草間彌生やイケムラレイコら国内外の作家が参加し、都が支援してきた作家の関連展「座標」もある。最終入場16時30分、月曜休み(祝日の場合は翌日)。
くわしく見る →10/17(土)〜12/20(日) 09:00〜16:30
豊島区でつくられた紙芝居をテーマに、「日本画劇」が残したものを紹介する豊島区立郷土資料館の企画展。観覧無料で、事前の申し込みは不要。月曜休館(11月23日は開館)、11月24日も休館。
くわしく見る →10/24(土)〜12/20(日) 09:00〜16:30
没後100年の半井桃水を取り上げる特別展。樋口一葉の小説の師で、一葉が思いを寄せた桃水の人物像や著作、一葉との関係を紹介。酉の市の鷲神社からも歩ける竜泉の記念館。
くわしく見る →7/18(土)〜12/27(日) 09:30〜16:30
谷中の朝倉文夫のアトリエ兼住居で、猫をはじめとする朝倉の動物彫刻が一堂に会する特別展。朝倉が集めた動物や昆虫モチーフの美術工芸品も並ぶ。月・木休館、会期中に約1週間の臨時休館予定あり。
くわしく見る →8/29(土)〜12/27(日) 10:00〜17:00
大佛次郎の少年少女小説や童話から、猫や子どもが主人公の作品を中心に紹介する展示。10〜3月は10〜17時(入館16:30まで)。月曜休館(祝日の場合は翌平日)。
くわしく見る →10/10(土)〜12/27(日) 09:30〜17:00
昭和100年を記念し、戦後横浜を撮った3人の写真家を紹介。復興と街の変化、戦後横浜の女性たち、占領下の横浜と戦争孤児などの章立て。9:30〜17時(券売16:30まで)、月曜休館(祝日の場合は翌平日)。11/14・15は無料観覧日。
くわしく見る →10/13(火)〜12/27(日) 09:30〜16:30
コアラとオオカンガルーの来園40周年を記念し、期間中にさまざまな企画を実施。9:30〜16:30(入園16時まで)。月曜休園(祝日・休日の場合は翌日)。
くわしく見る →10/14(水)〜12/27(日) 11:00〜19:40
「ホリミヤ」の片桐高校文化祭をテーマにしたコラボカフェ。11月21日からメニューが後半に替わります。先着予約制で、1人1品以上の注文が必要です。
くわしく見る →8/5(水)〜12/31(木) 10:00〜20:00
ガウディ没後100年を記念した参加型の没入VR体験。ガウディの声に導かれて、サグラダ・ファミリアの内部をたどる。体験は約30分(説明などを含む)。最終入場19:30。15歳以下は保護者の同伴が必要。
くわしく見る →10/23(金)〜1/17(日) 10:00〜19:30
ホラー作家・雨穴の初めての大規模な展覧会で、『変な家』『変な絵』『変な地図』のシリーズやオモコロの変なアイテム、YouTubeの空間の再現、展覧会のための新作を体験型で見せる。通常日のチケットは時間の指定がなく、指定日は90分ごとの時間指定。時間は10時〜19時30分(予定、最終入場は30分前)、所要は約90分。受付は2階。小学生以下だけでの入場はできない。
くわしく見る →10/1(木)〜1/31(日) 09:00〜20:00
東京メトロと実行委員会によるスタンプラリー。参加店でラーメンを食べ(持ち帰りも可)、高田馬場・早稲田・西早稲田駅のスタンプも集めて景品と交換。駅スタンプは9:00〜20:00、各店の営業時間は店ごと。
くわしく見る →10/17(土)〜1/31(日) 09:30〜17:00
人形のボディなどを作るオビツ製作所の創業60周年の記念展示。9:30〜17:00(入館16:30まで)、月曜休館(11/23・1/11は開館し翌日休館)、12/28〜1/4は休み。入館料込みで大人1,200円・小中学生600円、未就学児は無料です。
くわしく見る →10/27(火)〜2/7(日) 10:00〜17:00
松岡美術館の所蔵品から、秋と冬を描いた日本画を選んで並べる展示。前期(12/13まで)は酒井抱一《月兎》や川合玉堂《炭焚く夕山》、後期(12/15から)はメインビジュアルの池田輝方《紅葉狩》や川端龍子《安息》などで、一部の作品は前期と後期で入れかわる。入館は16時30分まで。館内は一部の作品を除いて撮影でき、受付で申し出る(フラッシュ・三脚は不可)。
くわしく見る →8/1(土)〜2/11(木) 10:00〜18:00
20世紀以降に国をこえて活動した女性の作家を特集するコレクション展。ハイライトではダリ、マグリット、メレット・オッペンハイム、ピカソ、草間彌生、奈良美智などを紹介し、初公開の作品もある。10:00〜18:00(11/2・7・14・20・21・22は20:00まで、入館は閉館30分前まで)、木曜休館(11/19は開館)、11/24〜12/10は展示室休室。一般500円、小学生以下無料、土曜は高校生以下無料。
くわしく見る →10/17(土)〜2/14(日) 15:30〜21:00
花をテーマにした栃木・足利の大規模イルミネーション。夜の部は15:30〜20:30(土日祝21:00まで)、11月上旬〜1月上旬は平日21:00・土日祝21:30まで。点灯は17時ごろ(11月上旬〜1月上旬は16:30ごろ)。無料駐車場あり、ペット不可。
くわしく見る →10/24(土)〜2/21(日) 09:30〜17:30
英国テート美術館所蔵のターナー作品を中心に、崇高の絵画と現代美術の対話をたどる展覧会。金・土曜は20:00まで開館(入館は閉館30分前まで)。
くわしく見る →10/24(土)〜2/28(日) 10:00〜20:00
ポケモンストア アウトレット木更津の全面協力によるイベントです。ガーデンテラスなどにポケモンのイルミネーションが登場し、2027年2月28日まで楽しめます。11月30日までは館内のフードコートなどに隠れたポケモンを探す企画や館内のポケモン装飾もあります。10月24日・25日の12:00と15:00にはピアストリートにピカチュウが登場します。時間は物販店舗の営業時間で、駐車場(約6,000台)は無料です。
くわしく見る →10/27(火)〜2/28(日) 09:00〜17:00
野口英世の生誕150年を記念し、人と感染症の闘いの過去・現在・未来をたどる企画展。9:00〜17:00、一般・大学生630円(常設展の入館料)、高校生以下と65歳以上は無料。月曜休館(祝日の月曜は開館し翌日休館)。
くわしく見る →10/24(土)〜3/31(水) 10:30〜18:30
港の倉庫を使った没入型ミュージアムの第2弾で、モネが日本の美術から受けた影響と、浮世絵と印象派の関わりを映像と音で見せる。上映は毎時0分から約45分のくり返し。オンライン券は日付指定で、自己都合の変更・払い戻しはできない。会場は現金が使えず、小学生以下は18歳以上の付き添いが要る。
くわしく見る →2026年10月27日(火)に東京で開いている催しは194件です。美術展・ライブ・フードイベント・マーケット・祭りを、このページにまとめています。
今日開いている催しのうち、入場無料は46件です。無料の催しだけを見るときは「無料で行ける」のページから探せます。
20時以降も開いている催しが68件あります。夜遅くまで開いている催しは「夜に行ける」のページにまとめています。
子どもと行ける催しが13件あります。年齢で探すときは「子どもと行ける」のページから選べます。
トップページで今日の日付と出発する駅を選ぶと、駅から近い順にならびます。
2026年10月27日時点の掲載分です。行く日や出発する駅からさがすときは、トップページが便利です。
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