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東京で開催中か、今週開かれる美術展・アート展を223件のせています。そのうち無料で行けるものは77件です。
注目の催し
10/27(火) 10:00〜11:40
児童館の先生と一緒に簡単な工作をする未就学児向けのサークル。今回はフリスビー作り。10:00〜11:40の受付時間内に来館すれば参加でき、無料・事前申込なし。
くわしく見る →10/17(土)〜10/28(水) 10:00〜19:00
『ヘタリア』20周年の原画展。鉛筆の下描きやカラーイラスト、等身大のイタリアの像、フォトスポット、限定グッズがある。日時指定制で、最終日は17時まで。
くわしく見る →10/26(月)〜10/30(金) 11:00〜18:00
りいりさんとお母さんの小寿々さんによる、はじめての親子の個展。イラストや絵本、手作りのぬいぐるみが並ぶ。事前申し込みもあるが、申し込みなしでも当日そのまま入れる。26日は12時から、30日は15時まで。
くわしく見る →10/19(月)〜10/31(土) 12:00〜19:00
インディーゲームの夜の町を、アクリルガッシュの絵とクレイの半立体作品で見せる展示。開発中のゲームの試遊もできます。土曜は17時まで、日曜休廊。
くわしく見る →10/24(土)〜10/31(土) 14:00〜16:00
開山750年を記念して、平安期の国指定重要文化財・木造不動明王立像を初めて特別公開。公開は午後2時〜4時で、26日・29日・30日は午前10時〜正午も公開(主催は葛飾区郷土と天文の博物館)。
くわしく見る →10/31(土) 14:00〜15:30
「MAMプロジェクト035:ブリー・ルエイ」に合わせたアーティストトーク。定員70名、先着順の要予約(10/28まで)。日英同時通訳・手話通訳あり。
くわしく見る →10/31(土) 16:30〜17:00
関町図書館のテラスで開くおはなし会。3歳から小学生と保護者が対象で、16時30分から17時まで。先着30組、無料(練馬区報10月1日号の案内)。
くわしく見る →6/18(木)〜11/1(日) 10:00〜18:00
JICAとその前身の機関が手がけた戦後の中南米への移住事業をふり返る企画展。移住者が苦難を越えて移住先に貢献した歩みや、戦前からの移住の歴史、個人の物語、日系社会との近年の取り組みを紹介する。入館は17:30まで。11月1日まで。
くわしく見る →7/17(金)〜11/1(日) 11:00〜20:00
Webtoon・アニメ『俺だけレベルアップな件』の日本初の展覧会。東急プラザ渋谷4階の400坪を超える会場で作品の世界を体感する。平日は日付指定、土日祝は日時指定。平日11:00〜20:00、土日祝は21:00まで(最終入場は30分前)。
くわしく見る →10/9(金)〜11/1(日) 11:00〜21:00
「ソニック」シリーズの歴史をたどるアーカイブ展。設定資料や開発資料など初公開を含む展示。入場は閉場30分前まで、最終日は18時閉場。
くわしく見る →10/16(金)〜11/1(日) 11:00〜18:00
写真家 Timmy Ying の ZINE 刊行記念の写真展で、ZINE とアートプリントの展示・販売。金・土・日のみ開廊(金曜12〜20時、土日11〜18時)。10月17日・31日の14〜17時は作家が在廊。
くわしく見る →10/22(木)〜11/1(日) 11:00〜18:00
「色」をテーマに、限られた色の組み合わせで動物や植物を描くミヤジュンコの個展。駒沢の MOUNT tokyo(Gallery wall)で。月・火・水曜は休廊、最終日は17時まで。作家の在廊は10/24・25・30・31・11/1の午後。
くわしく見る →10/27(火)〜11/1(日) 10:00〜17:00
シルバー人材センターの独自事業として約30年続く日本画教室の作品展で、受講生32名の作品120点を区民ギャラリーの全面に並べる。初日10/27は13時から、最終日11/1は15時まで。
くわしく見る →美術展・アートインスタ告知から発見
HATTIFNATTの雑貨屋さん 1F窓際スペース(吉祥寺駅)
10/29(木)〜11/1(日) 10:00〜17:00
現代日本芸術協会による小品の作品展。会場はかつしかシンフォニーヒルズのギャラリー2で、入場は無料。初日は13時から、最終日は16時まで。
くわしく見る →美術展・アートインスタ告知から発見
2k540 AKI-OKA ARTISAN マルチスペース(C-1)(御徒町駅)
10/29(木)〜11/1(日) 11:00〜19:00
鉱物をテーマにした4組のグループ展。彫金の黒猫とカンパニュラ、nico、精霊の棲む森 Key of Mind〜seek〜、shiroiro JUWELRY が出展。秋葉原駅と御徒町駅のあいだの高架下で、御徒町駅南口から徒歩4分、末広町駅から徒歩3分。最終日は17:00まで。
くわしく見る →10/30(金)〜11/1(日) 11:00〜19:00
約30名のアーティストが新宿に集まる、はじめてのアート購入をテーマにしたアートフェア。10/30・31は11:00〜19:00、11/1は11:00〜17:00。入場無料で、アートツアーも無料。ワークショップは3,000円で事前予約制。
くわしく見る →11/1(日) 10:00〜15:40
平和台図書館の開館50周年の企画で、図書館のおはなしの会のボランティアによるおはなし会。小学生以下の回は10時〜11時と14時〜15時(2歳以下は保護者同伴)、中学生以上の回は15時〜15時40分。各回先着20名、無料。
くわしく見る →11/1(日) 10:15〜10:45
小さな子どもと家族のための特別投映で、10:05開場・10:15開始、30分。ドームを真っ暗にしないため星の解説はない。11/22(日)は「ほしのおねえさん・おにいさんといっしょ」を同じ時間に投映。
くわしく見る →11/1(日) 13:00〜15:00
荒川区俳句連盟が俳句の作り方を教える親子向けの教室。対象は区内在住・在学の小学1年生から6年生とその保護者で、定員は20組。申込みは窓口・電話・メールで10月28日17時まで、筆記用具を持参する。
くわしく見る →10/21(水)〜11/2(月) 10:00〜20:00
約67組のクリエイターによるミニチュアアートの展示と販売。レトロな喫茶・食堂、季節のごはん、森の工房などの特別展示がある。入場は閉場の30分前まで。10/24・25・31、11/1はデパ地下の人気店の商品をミニチュアで作るワークショップ(1,800〜2,500円、前日17時までLivePocketで予約)。10/27は店の一部閉場日。
くわしく見る →10/29(木)〜11/2(月) 12:00〜18:00
「光」をテーマに、神仏の世界を描いた連作、近未来の女神のシリーズ、純銀箔を使った新作の3つで構成する個展。入場は閉館15分前まで。
くわしく見る →9/5(土)〜11/3(火・祝) 11:00〜17:00
絵本『じんせいさいしょの』シリーズのおおのたろうの原画展。作品を背景にした撮影コーナーとグッズ販売もあり、入場者には限定ポストカード。平日11時〜17時、土日祝11時〜18時(入場は閉場30分前まで)。火・水曜休み(祝日は開く)。高校生以上は前売600円・当日700円、中学生以下無料。
くわしく見る →10/10(土)〜11/3(火・祝) 11:00〜18:00
郊外やニュータウンのイメージを手がかりに、人と場所の関係の変化を考える現代美術の展覧会です。石﨑朝子・中島晴矢・松田修など7組が映像・インスタレーション・絵画・写真など約100点を出品し、会場の場所にあった赤田古墳群の発掘資料も紹介します。障害者手帳をお持ちの方と介護者1名も無料。
くわしく見る →10/23(金)〜11/3(火・祝) 12:00〜19:00
はるから書店が隔年で開くブックフェアの第3弾。テーマは「おいしい時間」で、デザイナー・文筆家の田中千絵さんの絵と、はるから書店と一箱店主たちが選んだ「おいしい本」が並ぶ。火・水は休み。
くわしく見る →10/29(木)〜11/3(火・祝) 10:00〜19:00
人気の猫クリエイター68組が集まる猫の合同写真展と物販展。10時〜19時(最終日は17時閉場、入場は閉場30分前まで)。大人・大学生・高校生500円、中学生以下無料。会場限定のPOP UPや15周年記念企画もある。
くわしく見る →10/29(木)〜11/3(火・祝) 10:00〜19:00
パグ・シーズーなど鼻ぺちゃ犬の作品が42組のクリエイターから集まる合同写真展と物販展。ねこ休み展と同時開催。10時〜19時(最終日は17時閉場、入場は閉場30分前まで)。大人・大学生・高校生500円、中学生以下無料。10/31・11/1はイラストレーターのイベントもある。
くわしく見る →10/30(金)〜11/3(火・祝) 10:00〜18:00
現代手工業乃党によるアートファニチャーの展示。10:00〜18:00、入場無料。有料のワークショップあり(予約は10/5から受付)。
くわしく見る →10/30(金)〜11/3(火・祝) 13:00〜16:00
『東京パック』展の関連企画。雑誌の印刷に使われた石版印刷(リトグラフ)のしくみを身近な材料で体験する。当日受付・入退場自由、混雑時は人数制限あり。
くわしく見る →11/1(日)〜11/3(火・祝) 10:00〜17:00
令和8年度荒川区文化祭の展示。生け花の作品展示と、区民から募った俳句の入賞作品の展示が町屋文化センター2階ふれあい広場で同時に開かれる。10時から17時まで(最終日は16時まで)。
くわしく見る →11/3(火・祝) 10:00〜16:00
練馬の尾崎遺跡にちなみ、土器のかけらの形のクッキーを作って考古学を学ぶ、春日町図書館の催し。講師はおかしあそびプランナーの下島綾美さん。小学4〜6年生と保護者の回は14時〜16時、中高生の回は10時〜12時。抽選で、申し込みは10月23日まで(練馬区報10月1日号の案内)。
くわしく見る →11/3(火・祝) 10:30〜11:10
0〜3歳の子どもと保護者向けの、小竹図書館のおはなし会のスペシャル版。10時30分から11時10分まで。定員15組で抽選、申し込みは10月24日まで(練馬区報10月1日号の案内)。
くわしく見る →11/3(火・祝) 14:00〜16:00
森万里子と、グッゲンハイムのアレクサンドラ・モンロー、森美術館館長・片岡真実によるトーク。定員300名、先着順の要予約(11/1まで)。日英同時通訳・手話通訳あり。受付は45階。
くわしく見る →10/28(水)〜11/4(水) 15:30〜16:00
「秋のみたか子ども読書フェア」のおはなし会。10/28(水)と11/4(水)の15:30〜16:00、定員20人、無料・予約不要。フェア期間中(〜11/8)は年齢別のおすすめ本を詰めた「おたのしみパック」の貸し出しもある。
くわしく見る →10/30(金)〜11/4(水) 12:00〜20:00
白い妖精「ヨビボエン」と仲間たちを描いた平面作品の展示・販売で、作家の初個展。絵本『ヨビボエンのなつ』『ヨビボエンと10かぞえる』の作者。
くわしく見る →9/5(土)〜11/6(金) 11:00〜17:00
宮本卯之助コレクションから、能の鼓の胴「鼓筒」を見せる特別展。10月15日・30日と11月6日は21時まで。月曜休み(祝日は開室)。
くわしく見る →10/17(土)〜11/7(土) 12:00〜19:00
RISE GALLERYのシリーズ企画「Special Edition」2026年の第6弾。日々の出来事や発見、そのときの感情を、大胆な筆づかいと色、独自の画面構成で描く。月・火・水は休廊。
くわしく見る →10/17(土)〜11/7(土) 12:00〜19:00
繊維素材やルーレットなどを組み直して立体作品をつくる若手作家の個展。動きやリズムに目を向けた遊び心のある展示。月・火・水は休廊。
くわしく見る →11/7(土) 10:30〜11:30
絵本作家の相澤悦子さんと、秋の草花で遊ぶ小学生向けの会。10時30分から11時30分まで。定員20名で抽選、申し込みは10月7日から10月29日まで(練馬区報10月1日号の案内)。
くわしく見る →8/8(土)〜11/8(日) 11:00〜18:30
『攻殻機動隊 S.A.C.』『赤い光弾ジリオン』などに携わったアニメーター後藤隆幸の45年をたどる展示。直筆版権イラスト、生原画、総作監修正などを並べる。期間延長。
くわしく見る →8/22(土)〜11/8(日) 11:00〜18:30
アニメ『北斗の拳』のヒストリー展示、場面写真パネル、設定資料と制作工程動画、キャラクター診断「北斗神断!!」などを展示。入場無料。月曜休館(祝日の場合は翌平日)。
くわしく見る →9/12(土)〜11/8(日) 09:00〜16:30
現代アーティストの川内理香子が川端龍子の作品と向き合う企画展である。高橋龍太郎コレクションの作品を、龍子の《虎の間》《山葡萄》などの大画面作品とあわせて展示し、旧川端龍子邸の画室や客間にも作品を置く。入館は16時まで、月曜休館。
くわしく見る →9/15(火)〜11/8(日) 09:30〜17:30
リニューアルした江戸博で、大河ドラマにちなみ豊臣秀吉と弟・秀長の歩みをたどる特別展。土曜は19時30分まで開館、入館は閉館30分前まで。
くわしく見る →9/16(水)〜11/8(日) 11:00〜19:00
美術家・清川あさみと彫刻家・名和晃平の初の二人展。入場無料で会期中無休、入場は18:30まで(11/6〜8は10時開館)。同じビル1階のPOLA GINZAでも二人の共作が展示される。
くわしく見る →10/10(土)〜11/8(日) 10:00〜17:00
中国・福建省の沈紹安漆芸美術館が所蔵する、パンダを描いた現代中国の漆画13点を紹介。金曜は20時まで開館。月曜休館(10月12日は開館、10月13日は休館)。
くわしく見る →10/23(金)〜11/8(日) 11:00〜19:00
色鉛筆で描く画家 esoratetora の東京で初めての原画展。初公開を含む原画約30点を展示し、作品集やグッズも販売。会期中は作家が在廊する日あり(日程は TOBICHI東京の X で告知)。
くわしく見る →10/24(土)〜11/8(日) 11:00〜18:00
陶芸の技法を中心に、色鮮やかで質感豊かなオブジェや、生命と自然の循環をテーマにした立体・平面作品を並べる造形作家の個展。初日24日の17時からフルートの生演奏あり。
くわしく見る →10/28(水)〜11/8(日) 10:30〜17:30
第21回池袋モンパルナス回遊美術館の催しのひとつで、greenhippo と PieniSieni の二人展。10:30〜17:30(最終日11/8は16:00まで)、11/2は休み。3階ギャラリーは入場無料(熊谷守一の常設展は有料)。
くわしく見る →10/30(金)〜11/8(日) 13:00〜19:00
心の中の扉や内と外を分ける「見えない境界」をテーマにした3人展。ガラスの大塚麻由、鉱石と向き合うkopfkino、柗井圭太郎の新シリーズを展示。月〜水休廊。
くわしく見る →10/30(金)〜11/8(日) 13:00〜21:00
今井キラ・オダニミユキ・MAKIの3人によるアート展の3回目。リソグラフなどの作品の展示・販売、グッズやコラボアイテムも並ぶ。BONUS TRACKのお粥とお酒 ANDON・YOYOでコラボメニューを頼むとステッカーがもらえる(数に限りあり)。11/3(火・祝)14:30〜16:00 はキーホルダーを作るワークショップ(8,800円、BONUS TRACK HOUSE、初日から会場で整理券)。最終日は18時まで。
くわしく見る →10/31(土)〜11/8(日) 10:00〜17:00
先端芸術表現科・古川聖教授の退任展。アルゴリズム作曲やコンピュータ音楽から脳科学・AI・アートとケアまでの仕事を、体験型作品や記録映像で紹介。会期中無休。
くわしく見る →10/31(土)〜11/8(日) 10:00〜18:00
長谷川仁が渋谷に生き物の森をつくる展示。10:00〜18:00、展示は入場無料、予約不要。11/3・7・8の13:00〜16:00(最終入場15:45)は、アクリルのキーホルダーに渋谷の生き物を描くワークショップ(100円、自然保護への寄付)。小雨決行、荒天は中止。
くわしく見る →11/3(火・祝)〜11/8(日) 12:00〜19:00
中性子ラジオグラフィという科学の目と出会って描いた「気配」の作品展(Quantum Art)。根津の小さなギャラリーで、作家は会期中毎日在廊。
くわしく見る →11/4(水)〜11/8(日) 11:00〜19:00
音に同期して光や影が変化する、光と音のインスタレーション展。合わせ鏡の部屋で光を反射させる「LUMEN」、盆栽を起点に光と影で空間をつくる「RAY」などを展示。
くわしく見る →11/5(木)〜11/8(日) 10:00〜18:00
写真教室アルトフォーカスの受講生有志と講師による写真展で、7名の30作品を展示する予定。区民ギャラリーのB面で開く。初日11/5は16時から、最終日11/8は15時まで。
くわしく見る →11/7(土)〜11/8(日) 11:00〜18:00
色鉛筆画、アートクレイ、パステル、押し花、アクリル画の5人の作家によるグループ展。手描きのさらし木綿など、暮らしの中で使える作品も並ぶ。8日は16時まで。
くわしく見る →10/28(水)〜11/10(火) 10:00〜20:00
新たな「美人画」を追い求める画家・山口藍の個展。伊勢丹の創業140周年にちなみ、さまざまな素材と技法の作品約40点を発表する。作品は販売(価格は問い合わせ)。最終日は16時まで。
くわしく見る →11/6(金)〜11/10(火) 10:00〜17:00
葛飾区民文化祭の文芸展。俳句・華道・川柳・短歌・盤景・美術(油彩・水彩・日本画、ステンドグラス、パッチワーク)の作品が並ぶ。11/7・8は華道の部の茶席あり(10時〜16時、最終入場15時30分)。最終日は15時まで。
くわしく見る →11/10(火) 11:30〜12:00
乳幼児連れの人どうしで楽しむ、泣いてもOKのプラネタリウムです。手遊びのあと「ぼくたち惑星8兄弟」を上映します。定員120名、当日9:00から1階総合受付で先着順にチケットを販売します。12月6日(日)にも同じ題の回が予定されています。
くわしく見る →10/24(土)〜11/15(日) 12:00〜18:00
430色の刺繍糸から選んだ色をキャンバスに重ねて描く、志賀裕子さんの刺繍糸の絵画の個展。月曜と11月8日は休廊、最終日は16時まで。作家の在廊は水・木・土・日・祝日。中目黒のギャラリー燦で。
くわしく見る →10/28(水)〜11/15(日) 11:00〜19:00
写真家の高橋美香・安田菜津紀・佐藤慧による写真展で、猫の目線からパレスチナの状況を伝えるシリーズの第3弾。会場は猫のいる本屋。
くわしく見る →10/30(金)〜11/15(日) 11:00〜18:00
祭礼具の老舗・宮本卯之助商店とWHAT CAFEのコラボ展示。上出惠悟・舘鼻則孝・中村弘峰ら13組の作家が日本の祭りを現代アートで読みかえる。10/30・31は天王洲キャナルフェスに合わせて21時まで開く。展示替え・貸切で休む日があるため公式で確認。
くわしく見る →11/6(金)〜11/15(日) 11:00〜21:00
イラストレーター・DJのChiMyの個展。言葉にしてこなかった違和感への反論として、飲み込んできた感情を改めて描く。個展固有の時間の記載はなく、掲載の時間は渋谷PARCOの物販の営業時間(11:00〜21:00)。料金は公式ページで確認。
くわしく見る →11/8(日)〜11/15(日) 08:30〜21:00
江戸川区で活動する俳句・短歌・川柳の会の会員の作品を並べる合同作品展。開館時間内は自由に見られる。公式の案内は11/8の8:30から11/15の21:00まで。
くわしく見る →11/11(水)〜11/15(日) 10:00〜17:00
藝大大学院・保存修復日本画研究室の学生と教員による創作展。古典絵画の修復や技法・材料の研究をもとに制作した作品を並べる。5日間のみ。
くわしく見る →10/24(土)〜11/16(月) 11:00〜21:00
アーティストデュオMESの個展。「レイ」と読む言葉を手がかりに、渋谷の忘れられた歴史を映像とパフォーマンスで映し出します。最終日は18時まで。
くわしく見る →美術展・アート
渋谷ヒカリエ 8階 Creative Lounge MOV aiiima(渋谷駅)
11/12(木)〜11/16(月) 11:00〜20:00
コラージュアーティスト笹尾つぐみの作品展。パリで見つけたユーモアや小さな幸せを、ボタン・タイル・ミニチュア・旅の思い出の品で手紙を書くようにコラージュにする。11:00〜20:00の5日間。料金は公式ページで確認。
くわしく見る →11/4(水)〜11/17(火) 10:00〜20:00
少女と動物を描くイラストレーター・長尾マロンの作品展。漫画の少女や花、動物の「KAWAII」世界の作品が並ぶ。11/8・11/14は好みの世界観で作家がポートレートを描く受注会(各日12時・13時・15時)。最終日は17時まで。
くわしく見る →11/6(金)〜11/17(火) 10:00〜20:00
『ゴジラ-1.0』から最新作『ゴジラ-0.0』へつなぐ「ゴジラ博」の東京会場。10:00〜20:00(入場は19:30まで)、最終日は18:00閉場(入場は17:30まで)。
くわしく見る →11/13(金)〜11/18(水) 10:00〜18:00
日暮里繊維街のファッションデザインコンテスト2026で、4,310点の応募から選ばれた受賞・入選作品40点を展示。最終入場は17時45分。期間中、繊維街の参加店で2,000円以上買ったレシートを見せると先着700人に記念品。
くわしく見る →11/19(木) 10:00〜15:00
11月19日「いい育児の日」に、こどものへやで出張 子育てのひろば(10:00〜15:00、予約不要・出入り自由)。同じ日に0〜3歳児と保護者向けの「ファーストミュージアムデー あかちゃんと美術館に行こう!」(10:30〜11:15/13:30〜14:15、各回5組・要予約)もある。
くわしく見る →11/21(土) 10:00〜16:00
色ガラスをカットし、パーツを自由に並べてガラスのスプーンを作る。10:00〜正午か14:00〜16:00のどちらか1回、各回10名。要事前申込(町田市イベントダイヤルかイベシスで10/20〜11/15、先着順)。
くわしく見る →10/30(金)〜11/22(日) 10:00〜18:00
日本画・洋画・彫刻・工芸美術・書の5部門の公募展。国立新美術館の1〜3階の展示室で開かれる。火曜休み(11/3は開館し11/4休み)。16時以降はトワイライトチケット(一般700円)で入れる。
くわしく見る →11/18(水)〜11/22(日) 10:00〜18:00
豊島区の小学生までの子どもたちの作品を並べる展覧会(池袋モンパルナス回遊美術館の催し)。10:00〜18:00(最終日は17:00まで)、無料。同じ期間、となりのアトリエイーストでは中高生の作品展「第5回 アーティストデビュー展」もある。
くわしく見る →11/18(水)〜11/22(日) 12:00〜18:00
武蔵野美術大学油絵専攻に在籍する作家の初個展。支持体の四角形が絵に与える圧力をテーマにした、10か月間の油彩作品を展示。入場は閉館15分前まで。
くわしく見る →11/22(日) 10:30〜16:00
1日の中の好きな時間の数字を使ってTシャツをリメイクする。子ども編10:30〜12:30、一般編14:00〜16:00。加工してよいTシャツを持参。電子申請か往復はがきで10月27日必着。
くわしく見る →11/22(日) 11:00〜15:00
カラフルな粘土を型に入れ、工具で叩いて伸ばして1人1枚のお皿を作る(作品は約1〜2か月後に着払いで発送)。11:00〜正午か14:00〜15:00のどちらか1回、各回12名。要事前申込(町田市イベントダイヤルかイベシスで10/20〜11/15、先着順)。
くわしく見る →7/17(金)〜11/23(月・祝) 10:00〜18:00
岡本太郎が1960年代に描いた「黒」の作品を紹介。1961年に料亭で描いたと伝わる3点を初めて公開します。火曜休館(祝日は開館)。
くわしく見る →7/24(金)〜11/23(月・祝) 10:00〜18:00
第60回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館の展示の帰国展。観覧無料。10:00〜18:00(11/21・22は20:00まで、入館は閉館30分前まで)、木曜休館(11/19は開館)。
くわしく見る →8/1(土)〜11/23(月・祝) 10:00〜18:00
英国V&A企画の国際巡回展で、日本では横浜美術館だけの開催。10:00〜18:00(11/2・7・14・20・21・22は20:00まで、入館は閉館30分前まで)、木曜休館(11/19は開館)。オンライン・前売券は11/22 23:59まで、最終日11/23は館の窓口のみ。撮影不可の印がある作品以外は写真撮影OK(動画・フラッシュ不可)。
くわしく見る →8/8(土)〜11/23(月・祝) 10:00〜18:00
漫画家つのだじろうの生誕90周年の特別企画展。10:00〜18:00(入館は17:30まで)、月曜休館(祝日の場合は翌平日)。予約がすすめられているが、空きがあれば当日も入れる。
くわしく見る →9/5(土)〜11/23(月・祝) 09:30〜17:00
開館40周年の横浜人形の家が、建物と歩みをふり返る記念展。9:30〜17:00(入館16:30まで)、月曜休館(11/23は開館)。大人800円、小中学生400円、未就学児は無料。
くわしく見る →10/10(土)〜11/23(月・祝) 09:30〜17:00
約2,000年続く日本の養蚕で使われてきた道具(蚕具)を集め、横浜開港後に生糸が主な輸出品になるなかで道具がどう改良されたかをたどる特別展。入館は16:30まで。ギャラリートークは10/25・11/8・11/23の14:00から。11/1の特別講演会は電話での事前予約制(先着40名、入館料が要る)。
くわしく見る →10/30(金)〜11/23(月・祝) 11:00〜20:00
WIT STUDIOのアニメ2作品を合わせた展覧会。全日日時指定制で、最終入場は閉場30分前。日曜は19:30、最終日は17:00まで。
くわしく見る →11/2(月)〜11/23(月・祝) 11:00〜19:00
幅6m×高さ2mの壁にある4枚のキャンバス、52,224個のドットを、番号に合わせてみんなで塗っていく参加型のアート。11:00〜19:00、無料。池袋モンパルナス回遊美術館の催し。
くわしく見る →11/10(火)〜11/23(月・祝) 11:00〜20:00
渋谷の通りの写真と出来事、人々の記憶をたどる写真展。関係者の体験談を加え、大正末期の渋谷駅舎の写真なども新たに展示し、Googleストリートビューで今の景色と比べられる仕掛けもある。11:00〜20:00(最終日は18:00まで)、入場無料。主催はCommons Archive Collective。
くわしく見る →11/14(土)〜11/23(月・祝) 12:00〜18:00
白い点が黒く光って見える錯視を星の輝きに見立てた作品「DOTSTARS」の個展。何千ものドットを小さな平筆で一つずつ手描き。
くわしく見る →11/18(水)〜11/23(月・祝) 11:00〜18:00
音楽プロデューサーでギャラリーも主宰する井出靖が集めた、1970〜80年代の海外のポストパンク・ニューウェイヴのオリジナルポスター約100点を、区民ギャラリーの全面で展示する。最終日の11/23(月・祝)は16時まで。
くわしく見る →美術展・アートインスタ告知から発見
Gallery Summer of Love(高円寺)(高円寺駅)
11/20(金)〜11/23(月・祝) 11:00〜20:00
小囃ちえりの初めての個展。写真、映像、音楽、言葉を重ねて、空間そのものをひとつの体験にする展示。最終日の23日は17時まで。
くわしく見る →11/22(日)〜11/23(月・祝) 10:00〜12:00
アーティストの原倫太郎・原游と、アートライブラリーの本から選んだ名画を家族でボードに写し、館内を一緒に散歩するワークショップ。各回30組、汚れてもよい服装で
くわしく見る →11/23(月・祝) 10:00〜16:00
ガラス片のカットも体験しながら、ステンドグラスのクリスマス飾りを1人1つ作り、当日持ち帰れる。10:00〜12:00か14:00〜16:00のどちらか1回、各回8名。要事前申込(町田市イベントダイヤルかイベシスで10/20〜11/15、先着順)。
くわしく見る →11/18(水)〜11/24(火) 10:00〜20:00
約40年の高校の数学教師を経て水彩画に打ち込むフランスの画家クリーヴの来日展。クリスマスがテーマの原画と版画を展示・販売する。11/21は16〜18時に作家のサイン会(事前に額装品を買った人が対象・数量限定)。最終日は17時まで。
くわしく見る →10/17(土)〜11/25(水) 10:00〜18:30
品川区在住の版画家・小林敬生の1967年から2024年までの版画を紹介する企画展である。作家によるギャラリートークもある。入場は18時15分まで、木曜休館。
くわしく見る →11/20(金)〜11/25(水) 12:00〜19:00
線と色で、遠くの景色を思い浮かべるような絵を描く篠塚朋子の個展。最終日は17時まで。JR高田馬場駅から徒歩7分、下落合二丁目歩道橋のそば。
くわしく見る →10/24(土)〜11/27(金) 12:00〜20:00
「居場所」をテーマに、パフォーマンスやトーク、日曜の子ども向けワークショップを行うプログラム。会期中無休。11月3日と27日は17時まで。
くわしく見る →11/14(土)〜11/28(土) 11:00〜11:30
こどものへやで、季節や展示にあわせたテーマの絵本を読み聞かせる会。11/14・11/28(第2・4土曜)の11:00〜11:30。赤ちゃんから大人まで参加できる。
くわしく見る →9/8(火)〜11/29(日) 10:00〜17:00
金箔や華やかな色、細かな意匠を生かした装飾的な現代日本画を、屏風・衣裳・文様・花鳥・桜の作品で紹介する展示。平松礼二《路・野菊讃》、松村公嗣《雪月花》などが並び、館蔵の桜の作品による「桜百景 vol.45」展も同時に開く。11/21 14時から学芸員のギャラリートーク(予約不要)。入館は16時30分まで、中目黒駅から徒歩約5分。
くわしく見る →10/3(土)〜11/29(日) 09:30〜17:00
詩・小説・評論で活躍した佐藤春夫の歩みをたどる展覧会。自画像、「秋刀魚の歌」の草稿、谷崎潤一郎・芥川龍之介・太宰治らの書簡(太宰の手紙は約40通)など。9:30〜17:00(入館16:30まで)、月曜休館(11/23は開館)。一般800円、中学生以下無料。会期中『文豪ストレイドッグス』とのコラボ記念のポストカードプレゼントあり。
くわしく見る →10/8(木)〜11/29(日) 11:00〜20:00
写真家・高木由利子が、重力・慣性・粘性が生む自然現象をシャッタースピードと被写界深度の組み合わせで写した写真展。時間はGYRE GALLERYの案内(11:00〜20:00)。11/14 11:30〜は無料のギャラリーツアー(予約制)。料金は公式ページで確認。
くわしく見る →10/17(土)〜11/29(日) 10:00〜17:00
NHKと民放各局の新番組・人気番組を、ポスター・台本・グッズ・セットの模型・デザイン画と番組PR映像で紹介する年2回の企画展。各局のノベルティを日替わりで配る(平日12:30〜15:30、土日祝12:00〜16:30、数量限定・1人1点)。休館は月曜(祝日の場合は翌平日)。
くわしく見る →10/24(土)〜11/29(日) 10:00〜20:00
つくしあきひと『メイドインアビス』の複製原画を中心にした展覧会。前期10/24〜11/11、後期11/13〜。土日祝は日時指定券が必要。最終入場19:30。11/12は展示替えで休み。
くわしく見る →11/13(金)〜11/29(日) 09:00〜21:00
花と光にアートを組み合わせた日比谷公園の大規模アートインスタレーション。栗林隆・佐々木類・横手太紀の作品が並び、日没後は光の演出で公園の景色が変わる。予約不要。
くわしく見る →11/29(日) 14:00〜16:00
キノコファクトリーが千歳烏山のカフェで開く、こぎん刺しでカラフルな四角いフレームを作るワークショップのクリスマス版。初心者も歓迎。事前予約制で6名まで(先着順、2名から開催)。予約は店頭かキノコファクトリーのインスタのDMで。
くわしく見る →10/1(木)〜11/30(月) 09:00〜17:00
10〜11月は「シンフォニー・オブ・ユニバース 第8番 天界の輪舞曲(ロンド)」(毎日16時)、土日祝は「かつしかドームステーション」(11時30分・13時)、「かつしかから宇宙へ」(14時30分、土曜は17時30分も)を投映。開館は金・土(祝日を除く)が21時まで、ほかは17時まで(券売は30分前まで)。
くわしく見る →11/21(土)〜12/5(土) 10:00〜17:00
1915年に東京美術学校へ留学した胡根天の卒業制作《自画像》や資料と、現役生・卒業生の作品で日中の交流をたどる。11/22は国際シンポジウム(無料・申込不要)。
くわしく見る →10/24(土)〜12/6(日) 10:00〜20:00
截金(きりかね)の技法を使ったガラス作品で知られる山本茜の、美術館で初めての個展。大学時代の模写や木の作品からガラスの作品まで約60点と、源氏物語シリーズの新作「松風」を展示する。10時〜20時(入館は閉館30分前まで)、会期中無休。一般2,000円(前売・オンラインは1,800円)、大学・高校生1,800円、中学生以下と障がい者手帳をお持ちの方と同伴者1名は無料。
くわしく見る →11/14(土)〜12/6(日) 10:00〜18:30
TVアニメ「名探偵コナン」放送30周年の展覧会の横浜会場。10:00〜18:30(最終入場18:00)。当日券は一般2,200円・小中高生1,500円(前売は一般2,000円・小中高生1,300円)、未就学児は無料、混雑時は整理券の場合があります。
くわしく見る →12/1(火)〜12/6(日) 10:00〜17:00
水彩画家・柴崎春通さんのオンラインサロン「ShibARTS」のメンバーによるグループ展。開いているのは午前の部10:00〜12:30と午後の部14:00〜17:00(最終日は15:00まで)。銀座線 京橋駅・都営浅草線 宝町駅から。
くわしく見る →9/16(水)〜12/7(月) 10:00〜18:00
『チェンソーマン』『呪術廻戦』『進撃の巨人』などを手がけたアニメ制作会社MAPPAの設立15周年展。前期は10/25まで、後期は10/28から(10/26・27休み)。30分ごとの日時指定制で、最終入場は17時。
くわしく見る →11/25(水)〜12/7(月) 10:00〜18:00
日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)による学生ポスターのアワード展。入場無料。火曜(12/1)休み、最終日は15時まで(入場は14:30まで)。
くわしく見る →10/31(土)〜12/8(火) 09:00〜17:00
三溪園の開園120周年を記念した企画展です。原三溪が持っていた茶道具や自筆の手紙、交流のあった数寄者の書画など約60点を展示し、初公開のものも多く含まれます。9時〜17時(入園は16時30分まで)。観覧は無料で、三溪園の入園料だけで見られます。
くわしく見る →10/9(金)〜12/9(水) 09:00〜19:30
尾久図書館の開館5周年記念の写真パネル展です。尾久村が誕生した明治時代から現在までの尾久地域の歩みを、写真と年表で紹介します。開館は火〜金曜9時〜19時30分、土日祝9時〜17時(月曜・第2木曜は休館)。
くわしく見る →7/18(土)〜12/13(日) 09:30〜16:30
画家・書家の中村不折が根岸の自邸に開いた書道博物館の開館90周年企画展。名品を一挙に公開し、館の歩みも紹介。後期は10月6日から。
くわしく見る →9/5(土)〜12/13(日) 10:00〜18:00
同じ時代を生き、国や分野を越えて響き合った芸術家たちを星座のようにつなぐ企画展。11月の金曜は20時まで開館(オータムナイトミュージアム)。
くわしく見る →10/17(土)〜12/13(日) 09:30〜17:00
県立歴史博物館が守り伝えてきたコレクションを紹介する特別展。9:30〜17:00(入館16:30まで)、11/20(金)は19:00まで。月曜休館(11/23は開館)。中学生以下は無料。
くわしく見る →10/31(土)〜12/13(日) 09:00〜17:00
いまの横浜市・川崎市にあたる旧武蔵国南部(都筑・久良岐・橘樹郡)に伝わる、平安時代後期(11〜12世紀)の仏像を集めた特別展。郡の中心の寺に関わるとみられる像から集落の小さなお堂の像まで、優美な和様と素朴な地方色の両方の造形が見られる。券売は16:30まで。
くわしく見る →11/21(土)〜12/13(日) 12:00〜18:00
染和紙工芸家・梅田剛嗣さんの染和紙を使った作品を、森崎智子さん・玉姫さん・棚澤直美さんが展示する。会期中は染和紙と染和紙工芸品の展示販売もある。月曜休廊。東急東横線 中目黒駅から徒歩4〜5分。
くわしく見る →11/28(土)〜12/13(日) 11:00〜20:00
『25時、赤坂で』からデビュー作まで、漫画家・夏野寛子の10年をたどる原画展。11月28・29日は日時指定の前売り券、11月30日からは期間中有効の前売り券(いずれも2,000円)。最終入場は閉場の30分前。
くわしく見る →10/20(火)〜12/16(水) 09:00〜20:30
おしどり文学館協定にもとづく荒川区と福井県の合同展示。津村節子が越前焼を題材に書いた小説『炎の舞い』の創作の軌跡を、自筆原稿の写真パネル、陶芸教室で作った焼き物3点、陶芸家・北野七左衛門からの書簡(1976年消印)などで紹介する。時間はゆいの森あらかわの開館時間で、休館日は毎月第3木曜日。
くわしく見る →9/5(土)〜12/20(日) 10:00〜17:00
用紙不足で2ページだった1945年の新聞の裏面(2面)を、館の原紙で月ごとに並べる企画展。戦時中の衣食住や交通、女性、終戦直後の占領下の横浜などテーマ別に紹介し、河北新報の検閲をめぐる始末書14点や、外国人写真家による戦後横浜の写真も展示する。入館は16:30まで。
くわしく見る →10/10(土)〜12/20(日) 09:00〜17:00
品川の海が東京港へと変わっていく歩みをたどる、品川区立品川歴史館の特別展。都の芸術祭 ARTE TOKYO の連携プログラム。入館は16時30分まで。月曜休館で、11/23(月・祝)は開館し、10/13・11/24は休館。
くわしく見る →10/10(土)〜12/20(日) 10:00〜17:00
東京都などが臨海部で開く新しい国際美術展である。台場・青海・天王洲の6会場に、草間彌生やイケムラレイコら国内外の作家が参加し、都が支援してきた作家の関連展「座標」もある。最終入場16時30分、月曜休み(祝日の場合は翌日)。
くわしく見る →10/17(土)〜12/20(日) 09:00〜16:30
豊島区でつくられた紙芝居をテーマに、「日本画劇」が残したものを紹介する豊島区立郷土資料館の企画展。観覧無料で、事前の申し込みは不要。月曜休館(11月23日は開館)、11月24日も休館。
くわしく見る →10/24(土)〜12/20(日) 09:00〜16:30
没後100年の半井桃水を取り上げる特別展。樋口一葉の小説の師で、一葉が思いを寄せた桃水の人物像や著作、一葉との関係を紹介。酉の市の鷲神社からも歩ける竜泉の記念館。
くわしく見る →11/7(土)〜12/20(日) 10:00〜17:00
江戸幕府の実務を担った御家人たちが残したマニュアルや図面などから、その仕事と暮らしをたどる特別展。展示解説は予約なしで参加できます。
くわしく見る →7/18(土)〜12/27(日) 09:30〜16:30
谷中の朝倉文夫のアトリエ兼住居で、猫をはじめとする朝倉の動物彫刻が一堂に会する特別展。朝倉が集めた動物や昆虫モチーフの美術工芸品も並ぶ。月・木休館、会期中に約1週間の臨時休館予定あり。
くわしく見る →8/29(土)〜12/27(日) 10:00〜17:00
大佛次郎の少年少女小説や童話から、猫や子どもが主人公の作品を中心に紹介する展示。10〜3月は10〜17時(入館16:30まで)。月曜休館(祝日の場合は翌平日)。
くわしく見る →10/10(土)〜12/27(日) 09:30〜17:00
昭和100年を記念し、戦後横浜を撮った3人の写真家を紹介。復興と街の変化、戦後横浜の女性たち、占領下の横浜と戦争孤児などの章立て。9:30〜17時(券売16:30まで)、月曜休館(祝日の場合は翌平日)。11/14・15は無料観覧日。
くわしく見る →8/5(水)〜12/31(木) 10:00〜20:00
ガウディ没後100年を記念した参加型の没入VR体験。ガウディの声に導かれて、サグラダ・ファミリアの内部をたどる。体験は約30分(説明などを含む)。最終入場19:30。15歳以下は保護者の同伴が必要。
くわしく見る →11/19(木)〜1/11(月) 09:30〜17:30
「光で読む」「時で読む」「言葉で読む」など五つの読み方で作品と世界との関わりにふれる無料の企画展。ジャコメッティ、谷川俊太郎、砂澤ビッキらの5名。
くわしく見る →10/23(金)〜1/17(日) 10:00〜19:30
ホラー作家・雨穴の初めての大規模な展覧会で、『変な家』『変な絵』『変な地図』のシリーズやオモコロの変なアイテム、YouTubeの空間の再現、展覧会のための新作を体験型で見せる。通常日のチケットは時間の指定がなく、指定日は90分ごとの時間指定。時間は10時〜19時30分(予定、最終入場は30分前)、所要は約90分。受付は2階。小学生以下だけでの入場はできない。
くわしく見る →10/17(土)〜1/31(日) 09:30〜17:00
人形のボディなどを作るオビツ製作所の創業60周年の記念展示。9:30〜17:00(入館16:30まで)、月曜休館(11/23・1/11は開館し翌日休館)、12/28〜1/4は休み。入館料込みで大人1,200円・小中学生600円、未就学児は無料です。
くわしく見る →11/1(日)〜1/31(日) 09:00〜20:30
吉村昭記念文学館・一葉記念館・森鷗外記念館・田端文士村記念館・漱石山房記念館・林芙美子記念館・世田谷文学館・三鷹市吉村昭書斎の8館をめぐるスタンプラリー。4館でオリジナルしおり(先着各館125人)、8館でオリジナルブックカバー(先着各館80人)がもらえる。吉村昭記念文学館は9:00〜20:30、ほかの館の開館時間は各館の案内で確認。
くわしく見る →12/1(火)〜1/31(日) 09:00〜17:00
12月からは土曜17時30分の回で新しい「シンフォニー・オブ・ユニバース 第9番 宇宙創世」を投映(12/5〜1/30の土曜)。毎日16時は「第8番 天界の輪舞曲(ロンド)」、土日祝は「かつしかドームステーション」(11時30分・13時)と「かつしかから宇宙へ」(14時30分)。開館は金・土(祝日を除く)が21時まで、ほかは17時まで。1/2・1/3は正午〜17時、1/5〜1/8はプラネタリウムのメンテナンスで休止。
くわしく見る →10/27(火)〜2/7(日) 10:00〜17:00
松岡美術館の所蔵品から、秋と冬を描いた日本画を選んで並べる展示。前期(12/13まで)は酒井抱一《月兎》や川合玉堂《炭焚く夕山》、後期(12/15から)はメインビジュアルの池田輝方《紅葉狩》や川端龍子《安息》などで、一部の作品は前期と後期で入れかわる。入館は16時30分まで。館内は一部の作品を除いて撮影でき、受付で申し出る(フラッシュ・三脚は不可)。
くわしく見る →10/28(水)〜2/8(月) 10:00〜18:00
萩尾望都・山岸凉子・大和和紀の3人の少女漫画家の展覧会。モノクロ・カラーの原画など800点以上を展示する予定で、カラー作品は前期(12/14まで)・後期(12/16から)で入れ替わる。火曜休み(11/3・12/8は開館、11/4休み)、金・土曜は20時まで。
くわしく見る →8/1(土)〜2/11(木) 10:00〜18:00
20世紀以降に国をこえて活動した女性の作家を特集するコレクション展。ハイライトではダリ、マグリット、メレット・オッペンハイム、ピカソ、草間彌生、奈良美智などを紹介し、初公開の作品もある。10:00〜18:00(11/2・7・14・20・21・22は20:00まで、入館は閉館30分前まで)、木曜休館(11/19は開館)、11/24〜12/10は展示室休室。一般500円、小学生以下無料、土曜は高校生以下無料。
くわしく見る →10/24(土)〜2/21(日) 09:30〜17:30
英国テート美術館所蔵のターナー作品を中心に、崇高の絵画と現代美術の対話をたどる展覧会。金・土曜は20:00まで開館(入館は閉館30分前まで)。
くわしく見る →10/31(土)〜2/21(日) 09:00〜17:00
国立科学博物館で初めて「性」を軸にした特別展。求愛や性の決まり方、子育ての戦略、オス・メス以外の多様なあり方などを5章で紹介する。9:00〜17:00(入場は16:30まで)、一般・大学生2,300円、小・中・高校生600円、未就学児無料。土日祝は日時指定予約(無料)がおすすめ。
くわしく見る →10/27(火)〜2/28(日) 09:00〜17:00
野口英世の生誕150年を記念し、人と感染症の闘いの過去・現在・未来をたどる企画展。9:00〜17:00、一般・大学生630円(常設展の入館料)、高校生以下と65歳以上は無料。月曜休館(祝日の月曜は開館し翌日休館)。
くわしく見る →11/3(火・祝)〜2/28(日) 11:00〜19:00
大正・昭和の装幀家・挿絵画家の小村雪岱と、現代美術家の玉山拓郎を取り上げる展覧会。入場無料。平日は19時まで、日曜・祝日は18時まで。月曜休み(祝日も休み)、12/21〜1/11は休館。
くわしく見る →10/31(土)〜3/28(日) 10:00〜22:00
森万里子の30年以上の活動から約40点を選んだ大規模個展。会期中無休で22時まで(火曜は17時まで)、10/31は六本木アートナイトに合わせて翌朝6時まで開館。日時指定の予約制だが、空きがあれば当日窓口でも入れる。オンライン購入は割引あり。
くわしく見る →11/14(土)〜3/28(日) 09:30〜17:30
オルセー美術館のコレクション約110点で、ミレー、ルノワール、モネ、ゴッホらが描いた19世紀の「いま」の暮らしと喜びを紹介。金曜は20時まで。
くわしく見る →10/24(土)〜3/31(水) 10:30〜18:30
港の倉庫を使った没入型ミュージアムの第2弾で、モネが日本の美術から受けた影響と、浮世絵と印象派の関わりを映像と音で見せる。上映は毎時0分から約45分のくり返し。オンライン券は日付指定で、自己都合の変更・払い戻しはできない。会場は現金が使えず、小学生以下は18歳以上の付き添いが要る。
くわしく見る →2026年10月27日時点の掲載分です。行く日や出発する駅からさがすときは、トップページが便利です。
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