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公式ページで撮影可と書かれている展示を10件のせています。一部の作品は撮影できないことがあります。
注目の催し
9/17(木)〜10/31(土) 10:30〜21:00
本編の前の約10分、ドーム全体に星空の下の幻想的な森のハロウィンパーティーの映像を流す期間限定の演出。ウェルカム映像の間だけ写真撮影OK。営業は平日10:30〜21:00、土日祝10:00〜21:40。
くわしく見る →8/1(土)〜11/23(月・祝) 10:00〜18:00
英国V&A企画の国際巡回展で、日本では横浜美術館だけの開催。10:00〜18:00(11/2・7・14・20・21・22は20:00まで、入館は閉館30分前まで)、木曜休館(11/19は開館)。オンライン・前売券は11/22 23:59まで、最終日11/23は館の窓口のみ。撮影不可の印がある作品以外は写真撮影OK(動画・フラッシュ不可)。
くわしく見る →11/12(木)〜12/25(金) 10:30〜20:30
プラネタリウムの上映前に、星空の下で雪と光がきらめくクリスマスのイルミネーション映像(約5〜10分)を流す期間限定の演出です。ウェルカム映像の間は撮影OK。対象作品の観覧料に含まれ、別料金はありません(一部対象外の作品あり)。営業は平日10時30分〜20時30分、土日祝10時〜21時。
くわしく見る →10/27(火)〜2/7(日) 10:00〜17:00
松岡美術館の所蔵品から、秋と冬を描いた日本画を選んで並べる展示。前期(12/13まで)は酒井抱一《月兎》や川合玉堂《炭焚く夕山》、後期(12/15から)はメインビジュアルの池田輝方《紅葉狩》や川端龍子《安息》などで、一部の作品は前期と後期で入れかわる。入館は16時30分まで。館内は一部の作品を除いて撮影でき、受付で申し出る(フラッシュ・三脚は不可)。
くわしく見る →2026年10月27日時点の掲載分です。行く日や出発する駅からさがすときは、トップページが便利です。
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