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荒川区の今週末(10/31(土)・11/1(日))に開いている催しを14件のせています。終わりが近い順です。
注目の催し
10/14(水)〜10/31(土) 10:00〜17:00
谷根千のまち全体を会場に、作家や職人、まちの人による75企画の「まちかど展覧会」。赤い「。」の手ぬぐいが目印で、6か所をめぐるスタンプラリーも。時間は企画ごとに違います。
くわしく見る →10/31(土) 10:00〜11:00
区のふれあい館のハロウィン。10月31日10時から「おしえて!合言葉」(先着100名・申込不要)と、10時〜11時のハロウィンパレード(乳幼児50名・児童20名、事前申込制・児童は来館での受付のみ)。10月26日〜31日は館内にハロウィンのフォトスポット(申込不要)。
くわしく見る →10/31(土) 11:00 開演
未就学児と保護者のためのハロウィンのコンサート。定員100名(保護者含む)、ウェブフォームで10/21まで申込、多数の場合は抽選で、申込のない人は入れない。開場10:30、開演11:00。
くわしく見る →11/1(日) 13:00〜15:00
荒川区俳句連盟が俳句の作り方を教える親子向けの教室。対象は区内在住・在学の小学1年生から6年生とその保護者で、定員は20組。申込みは窓口・電話・メールで10月28日17時まで、筆記用具を持参する。
くわしく見る →11/1(日)〜11/3(火・祝) 10:00〜17:00
令和8年度荒川区文化祭の展示。生け花の作品展示と、区民から募った俳句の入賞作品の展示が町屋文化センター2階ふれあい広場で同時に開かれる。10時から17時まで(最終日は16時まで)。
くわしく見る →11/1(日)〜11/3(火・祝) 10:00〜15:00
令和8年度荒川区文化祭の茶席。町屋文化センターの1階多目的ホールと3階第1会議室で3日間開かれる。時間は10時から15時まで(予定)。
くわしく見る →10/20(火)〜12/16(水) 09:00〜20:30
おしどり文学館協定にもとづく荒川区と福井県の合同展示。津村節子が越前焼を題材に書いた小説『炎の舞い』の創作の軌跡を、自筆原稿の写真パネル、陶芸教室で作った焼き物3点、陶芸家・北野七左衛門からの書簡(1976年消印)などで紹介する。時間はゆいの森あらかわの開館時間で、休館日は毎月第3木曜日。
くわしく見る →7/18(土)〜12/27(日) 09:30〜16:30
谷中の朝倉文夫のアトリエ兼住居で、猫をはじめとする朝倉の動物彫刻が一堂に会する特別展。朝倉が集めた動物や昆虫モチーフの美術工芸品も並ぶ。月・木休館、会期中に約1週間の臨時休館予定あり。
くわしく見る →11/1(日)〜1/31(日) 09:00〜20:30
吉村昭記念文学館・一葉記念館・森鷗外記念館・田端文士村記念館・漱石山房記念館・林芙美子記念館・世田谷文学館・三鷹市吉村昭書斎の8館をめぐるスタンプラリー。4館でオリジナルしおり(先着各館125人)、8館でオリジナルブックカバー(先着各館80人)がもらえる。吉村昭記念文学館は9:00〜20:30、ほかの館の開館時間は各館の案内で確認。
くわしく見る →2026年10月27日時点の掲載分です。行く日や出発する駅からさがすときは、トップページが便利です。
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